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The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



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[C77] 冬コミ1日目。

えー本日、5時起き、6:47発の新幹線で約4時間半新幹線内に拘束されちょりました。


今回は1日目と2日目のみの参加です。
予算の関係上です。宿泊費が・・・・それでも、のぞみの早得使ってるから大分セーブできてるんだけどねぇ・・・。


現在、門前仲町のホテルです。
時間があるんで、更新しときます。私、冬コミ後田舎に直帰するんで、1月2日までネット生活から絶たれるのですw 今日、すみれの蕾のFDが届いるだろうから、早くやりたいとです。トウフwktk
ああ、コミケ特典のために買うか買うまいか・・・・ちょい、悩みどころ。お財布と相談だなw
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さっき、ホテルでipodの万歩計確認したら、14333歩でしたwww


疲れたー
しかも、気がついたら6.9k使ってるしwww
吟味したはずなのに、自分何に使ってんだよ
いくらだったか覚えてないから、財布の残金で確認するしかないんだけどねー



とりあえず、本日購入したジャンル。

英雄伝説Ⅵ 空の軌跡
LUNARシリーズ
EVA
ムスカ(天空の城ラピュタ)
アクセ系創作(自分の物は買ってないけどw)


まぁ、こんなとこ。
LUNARは最近、Twitterでお友達(←自称w)になった方とお喋りできたお。
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[映画] アバター

アバター

★★★★
公式サイト


意外に面白かったっ!!!

タイタニック監督の12年ぶりの新作・・・・だっけ?

比べるもんではないし、こうゆう言い方したらいけんとは思うけど、
先日見たワンピよりは断然見ごたえがあったと思います。


昨日、友達とご飯食べに行ったんだけど、時間が結構余ったので、
カラオケ行くかとか行ってたんだけど、映画館がふと目にとまったので、映画を提案してみた。
アバター見てみたかったし。時間的にレイトだったし、1000円!

つか、人少なかったwwwwww
この前、公開したばっかなのにねぇ・・・


ただ、最初に言っときます。
これ、3D映画館とやらで見た方が絶対良いと思います。

映像美やばすぎです。
フラットなスクリーンでさえ、この迫力なんだから、3Dだとマジやばいと思います。
3D映画館でなら、もう一度見たいくらい。

音楽も良い感じでした。


でも、なんつーか、すげぇ疲れる・・・
多分3時間近くあったんじゃないかな?


ということで以下感想。

というか、今年はこれで9本目だと思うんだけど、洋画見るのは初めてだったりするwww

[漫画] 朝がまたくるから ~冬霞~ 著:羅川真里茂 (追記有)


朝がまたくるから ~冬霞~
羅川真里茂
★★★★★


隔週の花ゆめに予告が載ってるのを見て、気にはなってた。
読んでみた。

や ば い ・ ・ ・


これ、涙腺決壊注意報発信するべきだと思います。
でも、ほんと、花ゆめってジャンルが多岐に渡ってるよなー 
まぁ、大御所だから出来る話かもしれんがww

羅川さんの話は単行本収録されてるのであれば、ほぼ読んだことあると思う。
少し前に、別花だったかザ花だったかに掲載されてた女装男子の話もつぼった。



今回の話、完結編で書かれてるから、以前に何かあったのかどうかは知らないけど、
これだけでも充分読める・・・・

というか、102pというページ数でよくこれだけのものが纏められてるものだと思う。
そして、やはり、コマ割というか見せ方がとてつもなく旨い。
面白い話、凄い絵と世には凄い沢山の漫画作品があふれてるわけだけど、コマ割すげぇとか見せ方の技巧で感嘆してしまう作品はあまりない・・・・・・・気がする。


話としては、どちらかというと精神的な物が強い。
虐待を受けていた双子のリキとチカを連れ出したのは、自分も負われる身である「おにいさん」。

それまで、人の子供が受ける愛を受けていなかった双子にとっては、この「おにいさん」こそがそれを初めて与えてくれた人なのかもしれない。

そして、この「おにいさん」こと恭一も、双子に自分を重ねていたのだろう。
その恭一も追われる身でありがながら、幼い双子とあてもなく逃げる。


また、双子を救うことにより、恭一自身も救われているのかもしれない。
恭一は追手の手に落ちるが、双子は保護されることになる。
恭一が身を隠したことにより、双子は彼の育ての親である祖父母に引き取られることになる。


数年後、成長した双子の前に現れたのは・・・・・






まぁ、言ってしまえば、村の診療所のおっさんだとか、
片足とられただけで(凄いことだけどw)、命を繋いで再会だとか、
出来すぎで、ご都合主義と言えなくもないけれど、

漫画だからいいじゃない!

終わりハッピーエンドの何が悪い。


ああ、ひっさしぶりに後味のいい作品を読みました・・・・
絶対、単行本に収録されたら買うよ、これ・・・
ってか、結構羅川さん未収録作品結構たまってるっしょ?


別冊花とゆめ 2010年 02月号 [雑誌]別冊花とゆめ 2010年 02月号 [雑誌]
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<追記>
朝がまたくるから完結編とあって、前あったのか云々上に書いたけど、
前2作は関連性ないみたいwww それぞれ独立した話だね、そりゃ単独で読めるわw
しかも、私その前の両方とも読んでるしwww
女装男子のが2作目だったらしい。んで、その掲載雑誌の付録が1作目だったっぽい。
結構、好きな本のタイトルは覚えてるほうだけど・・・・・・・
私、読みきりに関しては本当に覚えてないなと感じてしまった瞬間w

たぶん、「朝がまたくるから」ってタイトルで1冊出るんだろうねー
でも、ページ数的に260p超えてんだけど、長分厚い仕様になるんだろうか?
刊行が楽しみだー

内容的には、今回のが一番好きだったかもしれん。でも、一番少女漫画的ではない感じでもある。
本当にどれも良いお話だったけどね。1作目「葦の穂綿 」は終わり方がなんとも言えなんだ。2作目「半夏生」も、立ち読みして衝撃受けて衝動的に雑誌買っちまったけどね。

結構、暗い話好きなんだよねー
ラストに精神的救いがあったらいい。勿論、全てが朗らかなハッピーエンドにこしたことはないけどさ。

[映画] ONE PIECE -FILM- STRONG WORLD

ONE PIECE FILM STRONG WORLD オリジナル・サウンドトラックONE PIECE FILM STRONG WORLD オリジナル・サウンドトラック
(2009/12/09)
サントラ

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0巻目当てで見てきました。
レイトショーで1200円也。それでも、人沢山。
私、10日に予約してて、高さも場所も真ん中辺りに一人で座ってました。
つか、レイトなのにガキ多いしwwww


Dr.インディゴの声がすっごい聞き覚えあって、誰だっけ誰だっけ?と凄い脳をフル回転してました。
聞いたのは最近じゃない、でも何度も聞いたことある・・・・そして、絶対味方キャラじゃない・・・

え、バイキンマン?いや、違う、フリーザ????

なんて、思ったとですが、バイキンマンもフリーザも同じ声優さんでしたw
んで、合ってましたw 中尾隆聖氏ですたw

そんでもって、ぼーっと映画見てて、
もうルフィが叫んでるところとか、クリリンが頭をよぎるよぎるwwwww
やっぱり、私の中でドラゴンボールは、まだ全然現役のようですよw

多分、ドラゴンボール劇場版がまた作成されて、今回の0巻のような措置があったら、3席くらいリザーブして真ん中に1人で陣取って座るんじゃね、自分?とか思いましたよwww


以下ネタバレ。
と言っても、あんま語る無いような衝撃的なもんをさほど受け取らなかったので、結構適当です。

[漫画] ラブダチ 著:牛乳リンダ

ラブダチ (MIU恋愛MAX COMICS)ラブダチ (MIU恋愛MAX COMICS)
(2009/05/15)
牛乳 リンダ
★★★☆
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男勝りな女の子がかわいかとです。
で、結構えろいです。いや、分ってて買ったんだけどねw

[漫画] 乙女座・スピカ・真珠星 -タカハシマコ短編集- 著:タカハシマコ

乙女座・スピカ・真珠星―タカハシマコ短編集 (マーガレットコミックス)乙女座・スピカ・真珠星―タカハシマコ短編集 (マーガレットコミックス)
(2009/11/25)
タカハシ マコ
★★★★
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久しぶりに上質な短編少女漫画を読んだ。
少し前に立ち読みした雑誌(マーガレット?)に告知されてて、面白そうだなぁと思ったままでした。
本日、本屋に行ったらあったので購入してみました。


この作者さん、実は最近知ったんです。
2chでなんかの作品の画像が貼られてて、それがこの作者さんでした。
ま、その漫画は、ちょいエロ系のロリ話っぽかったですがw ちょっと、調べてみたところ、一般向けの作品はこれが初なのかなぁって感じです。あとは百合やBL・・・のような感じ?

短編5つ収録されてます。

「タイムカプセル」:知りすぎてしまっているからこそ、先が怖いと思う幼馴染の話。
「携帯電話」:ボーイミーツガール? いや、どっちかというとガールミーツボーイか?
「日記帳」:「携帯電話」の友人の話。乙女思考の主人公のツンツンっぷりが可愛い。
「スープ」:話的には好きだけど、男側の心情がよくわからんかった。
「星座」:可愛い話です。主人公の性格と話があってる感じ?


ほんと、全編いい感じのお話なんだけど、
話としては、「スープ」「星座」が好きだっただけに、
ラストの落ちがもうそっと明確化というか、感情の起伏があったらよかったのになーと思わなくもなかった。

全部、優しい感じのさらっとした感じが特徴的な話なので、感情的な部分がありすぎるのも微妙かもだけど。

でも、やっぱり、コミックスの表紙の「星座」が好きかなー
なんとなく、この話は昔の谷川史子作を彷彿させたw

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Recommending
▼誰が何と言おうと、お勧めNo1なライトノベル。思春期萌えの方は、この身悶えるような快感に存分に酔うことができるだろう。
[感想] アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭
[感想] アンゲルゼ 最後の夏
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▼韓国ドラマ「太陽を抱く月」の原作、上下巻。お互いの顔も知らないまま終わった幼い恋。しかしそこには外戚が関わり、父王が隠蔽した恐ろしい事件が隠れていて――。8年の時を経て、再び動き出す【太陽】と【月】の恋物語。
[感想] 太陽を抱く月(上)(下)
太陽を抱く月 (上)太陽を抱く月 (下)

▼上記「太陽を抱く月」同作者による韓国ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の原作翻訳本「成均館儒生たちの日々」上下巻。大河的歴史背景と登場人物の心情描写が最高に美味しい! 日本の少女小説で味わえない面白さがここにある! そして、「奎章閣閣臣たちの日々」上下巻へと続く。
[感想] 成均館儒生たちの日々(上)(下)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(上)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(下)
成均館儒生たちの日々(上)成均館儒生たちの日々 (下)
奎章閣閣臣たちの日々 (上)奎章閣閣臣たちの日々 (下)




「烙印の紋章」と世界観を同じくする作品。人質として敵国で過ごしたアトールの第二公子レオ・アッティールが、どうして後世悪名高き英雄『首狩り公』と呼ばれるようになったのか――? 重厚な世界観はもちろん折り紙つき。ライトノベルを読む楽しさ数年ぶりに思い出させてくれた胸熱な戦記物。
[感想] レオ・アッティール伝Ⅰ 首なし公の肖像
<



▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
[感想] カーリー1~2巻
カーリー <1.黄金の尖塔の国とあひると小公女> (講談社文庫)カーリー <2.二十一発の祝砲とプリンセスの休日> (講談社文庫)



▼TL小説。騙されたと思って読んで見ろ!
◆ただの男女として出会った二人が少しずつお互いを知り、そして――(火崎勇著「恋と泥棒の仕方は覚えます」) ◆わずかな気持ちのすれ違いから誤解が生じてしまう。王道の話運びの中、一人称の心情描写がぐいぐいくる。(火崎勇著「あなたの手を取るその前に」) ◆復讐のため陵辱され愛人関係を強いられたその先、過去の真実とは――?(藤波ちなこ著「初恋の爪痕」) ◆互いに心と身体に傷を持つ姫と騎士、二人の出会い。姫を救うため騎士のとった行動とは?(藤波ちなこ著「最愛の花」

[感想] 恋と泥棒の仕方は覚えます
[感想] あなたの手を取るその前に
[感想] 初恋の爪痕
[感想] 最愛の花
恋と泥棒の仕方は覚えます~姫君と黒の貴公子~ (ジュリエット文庫)あなたの手を取るその前に (ガブリエラ文庫)
初恋の爪痕 (ソーニャ文庫)最愛の花 (ソーニャ文庫)



▼この言葉に出来ない臨場感はなんなんだろう。無駄なページが、コマがひとつも無い。漫画としての見せ方がとにかく半端ない。2015年4月現在、13巻まで刊行中。→ 1巻感想
ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)



▼竜×人間のもどかしい恋物語。独自の世界観と取捨選択され凝縮された内容が魅力的。恋愛だけでは語れない少女小説。2015年4月現在、6巻まで刊行中。
[感想] 白竜の花嫁 1~3
[感想] 白竜の花嫁 4 朽ちゆく竜と幸いなるもの
[感想] 白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め
[感想] 白竜の花嫁 6 追想の呼び声と海の覇者
白竜の花嫁 紅の忌み姫と天の覇者 (一迅社文庫アイリス)白竜の花嫁6(仮) (一迅社文庫アイリス)



▼主人公は、社会人女装お母さん(♂)! 定期的に読みたくなっては、腹がよじれるほど笑わせてくれる上に、中にはほろりと来るエピソードも有。女装お母さん真琴と子供の崇、そして真琴の恋人、菜摘が織り成すコメディ作品。全10巻。→ 最終巻感想
ニコイチ(1) (ヤングガンガンコミックス)ニコイチ(10)(完) (ヤングガンガンコミックス)

◆同作者による、義姉弟モノの恋愛作品、ライアー×ライアー。2015年4月現在6巻まで刊行中。
ライアー×ライアー(1)ライアー×ライアー(6) (KC デザート)



▼罪について描かれた三作が収録された作品集。個人的には冬霞が一番好き。少女漫画的には半夏生。→ 感想




▼「花」に愛しい人を奪われ、癒えない傷を胸に、主人公は「花」と戦うことを決意する。主人公とヒロインの距離感が絶妙。世界観もファンタジックで幻想的。続きが読みたくて堪らない作品の一つ。
[感想] 花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す
花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す (B's-LOG文庫)



▼ごく普通の中学生として過ごしていた主人公の日常が変わっていく。限られた世界の中で、日常を隣り合わせに死闘が繰り広げられる。先の見えない不安の中に面白さが混在し、今後の展開が全く読めない。2014年1月現在、一学期編完結、4巻まで刊行中。2013年12月よりstudio ET CETERAで5巻分を無料公開中。
[感想] ほたるの群れ1~2巻
[感想] ほたるの群れ3巻
[感想] ほたるの群れ4巻
ほたるの群れ〈1〉第一話・集(すだく) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ2 第二話 糾 (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第三話 阿(おもねる) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第四話 瞬(まじろぐ) (幻冬舎文庫)




▼青春恋愛小説。主人公の達観したような淡々とした視点の中、様々な感情が混ざり、ある種の熱さを伴ってヒロインに接している描写がたまらない。全3巻。
[感想] 東雲侑子は短編小説をあいしている
[感想] 東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる
[感想] 東雲侑子は全ての小説をあいしつづける
東雲侑子は短編小説をあいしている (ファミ通文庫)東雲侑子は全ての小説をあいしつづける (ファミ通文庫)



▼最近のライトノベル界では中々珍しいガチ戦記物。しかし、ライトノベルとしてニヤっと出来るキャラ具合もちゃんと盛り込まれてる感じが堪らない。全12巻。
[感想] 烙印の紋章 1~9巻
[感想] 烙印の紋章 12巻
烙印の紋章―たそがれの星に竜は吠える (電撃文庫)烙印の紋章XII あかつきの空を竜は翔ける(下) (電撃文庫)



▼とにかく大好きな少女漫画「こどものおもちゃ」の紗南ちゃんと羽山のその後を読むことが出来るHoneyBitter番外編。これの前編が出たときは、雑誌で何度も何度も読んでは、次号が出るまでの間、こどちゃも何度も読み直しました。もう、最高です!→感想
Deep Clear 「Honey Bitter」×「こどものおもちゃ」特別番外編 (愛蔵版コミックス)


▼某社倫理規定に抵触し出版停止となった、唐辺葉介氏のあの問題作が、ついに始動。→ 感想
暗い部屋



▼軍人幼馴染目的だったが、成金と庭師にやられた。えろもシナリオも満足保証!! 特に成金BAD「後悔」は涙腺刺激された。→ 感想




「蝶の毒 華の鎖」のFD「蝶の毒 華の鎖 ~幻想夜話~」。ハッピーエンド後のアフターストーリーのみならず、本編バッドエンド周りも補完されてるとのこと……三郎EDないかなぁ……正直、誰得だが、BADだとあってもいいと思ってしまう。




▼「黒と金の開かない鍵。」(→感想1感想2)を処女作にもつlittle cheeseの新作「トリック オア アリス」
黒と金の開かない鍵。トリック・オア・アリス



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波

Author:波
脳内はいつもピンク色。
妄想とかレビューもどきの感想とか、勝手気ままに綴ってます。ネタバレ含みまくりです。胸熱な勢いで更新したくなる作品に出会ってない気がする今日この頃。
ブログを更新するほどの熱い想いを持てなかった読了本の感想は、読書メーターにて。
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