[PR] 美容院

流転屋

The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[アニメ] たまこまーけっと 第2話 恋の花咲くバレンタイン




鳥のうざさの安定感wwwwww
にしても、今回はあまり鳥が出張ってなかったなー1話のインパクトがでかすぎたからか、若干面白さっていうか妙な勢いみたいなのがちょっと欠けるなって思った。
スレとかだと、出張ってないからいいっていう層もいるみたいだけど。なんつーか、王子の嫁探しも何もしてないみたいだし。寒いからとりあえず保留してんのかなw?
そして、普通に商店街に受け入れられてるな、この鳥w

にしても、たまこの鳥の呼び方がデラさんwwww
本当にたまこ、かわゆいなぁ。何か一歩反応遅れたりしてるのが可愛いすぎるw


学校パートもさり気無く入ってるのもいいなー
みどりちゃんは、男女ともにモテる女の子設定らしい。しかし、この子は百合なのかね? 視聴前にやたらそういう情報を見ていたからそう見えるのかな?とも思ったけど、たまこに誰かにチョコあげるのか聞いたときの口調というか演出?がやったら意味深だしなぁwww だけど、ラストの「たまこには一生無理っぽい」ってのは、たまこにチョコを自分があげるのは無理ってことなのかなーとも取れる。まぁ、百合っていっても、こんくらいの可愛らしさなら全然おkだな。

しかし、かんなちゃん、すごいのっそりしてる子だけど、親の家業に対して普通に受け入れてるのが何かすげーな。たまこもそうだけどさw もち蔵も店番とかしてるみたいだしw みどりちゃんとこはおもちゃ屋さんか。



んでもって、今回もうん、もち蔵に普通に萌えれました。
何、この安定感wwww

もち蔵、漫画見ながら転寝してたのに、たまこの合図ですぐに目を覚ますとかwww
しかも、身振り手振りで通じ合える二人の間柄wwwww 

そんでもって、糸電話wwww 

この子ら、これいつから使ってんだろw? 
細かい演出がいいよなって思う、紙コップを投げるために、底に粘土みたいなのつけてたり。しかも、もち蔵大事にしてるんだろうな、この糸電話w でも、名前表記が「わたし」と「もち蔵」だから、作ったのはたまこなんだろうけど、それなのにもち蔵が大事に持ってるのがwwww 窓から投げることを想定して、たまこがいくら投げてももち蔵の方には届かなかったから、もち蔵が持ったままな状態になったとかかな?
まぁ、携帯使えよwって突っ込みどころはあるかもしれんが、キャリア違ったりしたら電話代かかるからなー。かと言って、声張り上げるのは辛いしねw そして、糸電話中、たまこが「わたしたち」って言った瞬間のもち蔵の微妙に期待した顔www そして、商店街のことだと知ったときのがっかり感www 集会についてきて欲しいと言われたときのめんどくさそうながらも付き合ってあげるデレデレ具合www

ああ、もう本当に1話でも言ったけど、アニメ外での背景を妄想出来る小ネタが沢山あるのが楽しくて、二人が可愛くてしょうがないわ。


そんでもって、もち蔵、自分の父親には親父呼びなのに、たまこ父には既にお義父さん呼びwwww 1話でもそうだけど、突っ込まれてるwwww ただの娘ラブなツンデレ親父だよなーw

それにしても、幼馴染設定でお向かいの餅屋を結構前からお互いとも営んでるのに、どうしてもち蔵のたまこ父の呼び方がそうなったのだろうか? 小さい頃からの片思いで、幼稚園くらいから結婚したら義理でもそういう呼び方するって知って呼び始めて現在も定着してるか、そうじゃないと多感なお年頃の時期にただのおじさん呼びからお義父さん呼びへのシフトは中々難しいと思うんです。もしくは、大路屋夫婦は出戻り夫婦で幼馴染歴はさほど長くないという方向も考えて見たけど、そっちのがお義父さん呼びきついなと思うそし、それに糸電話使って遊ぶくらい昔から幼馴染なんだろうし、やっぱこの線は全くなしだな。


つか、親父wwww ただのツンデレ親父wwwww
親父がバレンタイン餅を出す前のたまこが父親に話しかける空気感が何か凄く良いです。
にしても、親父ロマンチストだなwww そして娘に爆笑されるwww
でも、これぱっと見紅白餅……餅投げに入ってるやつみたいだw
その餅を受け取ったあと、妹のあんこちゃんが映画用のカット切るやつをもち蔵に返しといてと言ってるのですが、ここで妄想ひとつ。返しに行って、そのまま二人で紅白餅食べればいいんじゃないかねw? 二人で食べると気持ちが通じ合うらしいよwwww? そう思える理由の一つとして、大路屋のバレンタインフェアも商品が被ってしまったこと。もち蔵父は、そうとは知らず餅を食べてる二人をたまたま見て、インスピ沸いたら被ってしまったという線を押してみる。まぁ、同じ餅屋に餅持っていったりするかな?と思えばおかしい気もするので、無難なところで、あのハート紅白餅はあんこちゃんとそのまま食べたんだろうなw じゃないと、バレンタイン当日、校内でモノ欲しそうにたまこに視線を向けるもち蔵くんは多分いないはずw しかし、餅を二人で食べてた場合、もち蔵がそれとは知らなかった可能性も無きにしも非ず……。
とりあえず、義理チョコすら貰えてない、もち蔵wwwwwww


それにしても、けいおんとか女の子動物園だったわけだけど、親父掛け合いがいいなー ひろしとゲンドウ(中の人的な意味で)、声優さんも豪華だ。



あと、王子方面は小出しだなー

これからどう関わっていくのか、この空気感がいいな。つか、王子の御付の娘さん可愛いなー
デラさんはキューイとマンゴーがお好きなんだなw




でも、1話ラストで気になってた懸念。
他キャラにスポットあてられてみどりちゃん回とかになるのかと思ったけど、基本的にたまこ主軸で商店街の話で進行していくから、必然的にもち蔵も女の子たちも関わってるのがいいな、マジで。


予告見ると、次もう4月かよ。そして、鳥はまだいるんだろうね。春になってるみたいだがw
シリアスとか入れて来るならラスト2話くらいは続きものきそうだしな。



正直、突っ込みどころは多々あるよ?
時期イベントネタとか毎年やってることなのに、去年とかどうしたんだよとかな。1話の場合、あれが毎年だからこそ、もち蔵がプレゼント溜め込んでることが伺えてニヤっと出来たってのにw
うさぎの着ぐるみどこから出てきたんだとか(商店街経費で元からあったのかな?)、バレンタインフェアのCM作って、一体どこで流すんだとかさwww
鳥が何で喋るのかとか、鳥がプロジェクター機能備えてる点は、ファンタジー要素として軽く流せる要素ではあるから全く気になりませんがw



とりあえず、今のところ、BDマラソンする気持ちは変わってないw




しかし、かんなちゃんはあのおうちチョコをどうするんだwww
設計図どうりならば、中身もハイクオリティだろうなw



TVアニメーション「たまこまーけっと」エンディングテーマ ねぐせTVアニメーション「たまこまーけっと」エンディングテーマ ねぐせ
北白川たまこ(CV:洲崎綾)

TVアニメーション「たまこまーけっと」オープニングテーマ ドラマチックマーケットライド たまこまーけっと (1) [Blu-ray] たまこまーけっと (2) [Blu-ray] たまこまーけっと (3) [Blu-ray] たまこまーけっと (5) [Blu-ray]

by G-Tools


関連記事

テーマ : たまこまーけっと    ジャンル : アニメ・コミック

Comments


Trackbacks

タマコ:アンコシネ∥タマコ、モチヤの娘、ここにいてやることになった。そして、この娘、俺にほれてる※タマコの父はマダオじゃなくて野原ひろしの声だった->タマコ、一番右のや...

« »

05 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
Recommending
▼誰が何と言おうと、お勧めNo1なライトノベル。思春期萌えの方は、この身悶えるような快感に存分に酔うことができるだろう。
[感想] アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭
[感想] アンゲルゼ 最後の夏
[感想] アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋
[感想] アンゲルゼ 永遠の君に誓う
[感想] アンゲルゼ短編 月のごとく
アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)アンゲルゼ 最後の夏 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)
アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)アンゲルゼ  永遠の君に誓う (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)



▼韓国ドラマ「太陽を抱く月」の原作、上下巻。お互いの顔も知らないまま終わった幼い恋。しかしそこには外戚が関わり、父王が隠蔽した恐ろしい事件が隠れていて――。8年の時を経て、再び動き出す【太陽】と【月】の恋物語。
[感想] 太陽を抱く月(上)(下)
太陽を抱く月 (上)太陽を抱く月 (下)

▼上記「太陽を抱く月」同作者による韓国ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の原作翻訳本「成均館儒生たちの日々」上下巻。大河的歴史背景と登場人物の心情描写が最高に美味しい! 日本の少女小説で味わえない面白さがここにある! そして、「奎章閣閣臣たちの日々」上下巻へと続く。
[感想] 成均館儒生たちの日々(上)(下)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(上)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(下)
成均館儒生たちの日々(上)成均館儒生たちの日々 (下)
奎章閣閣臣たちの日々 (上)奎章閣閣臣たちの日々 (下)




「烙印の紋章」と世界観を同じくする作品。人質として敵国で過ごしたアトールの第二公子レオ・アッティールが、どうして後世悪名高き英雄『首狩り公』と呼ばれるようになったのか――? 重厚な世界観はもちろん折り紙つき。ライトノベルを読む楽しさ数年ぶりに思い出させてくれた胸熱な戦記物。
[感想] レオ・アッティール伝Ⅰ 首なし公の肖像
<



▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
[感想] カーリー1~2巻
カーリー <1.黄金の尖塔の国とあひると小公女> (講談社文庫)カーリー <2.二十一発の祝砲とプリンセスの休日> (講談社文庫)



▼TL小説。騙されたと思って読んで見ろ!
◆ただの男女として出会った二人が少しずつお互いを知り、そして――(火崎勇著「恋と泥棒の仕方は覚えます」) ◆わずかな気持ちのすれ違いから誤解が生じてしまう。王道の話運びの中、一人称の心情描写がぐいぐいくる。(火崎勇著「あなたの手を取るその前に」) ◆復讐のため陵辱され愛人関係を強いられたその先、過去の真実とは――?(藤波ちなこ著「初恋の爪痕」) ◆互いに心と身体に傷を持つ姫と騎士、二人の出会い。姫を救うため騎士のとった行動とは?(藤波ちなこ著「最愛の花」

[感想] 恋と泥棒の仕方は覚えます
[感想] あなたの手を取るその前に
[感想] 初恋の爪痕
[感想] 最愛の花
恋と泥棒の仕方は覚えます~姫君と黒の貴公子~ (ジュリエット文庫)あなたの手を取るその前に (ガブリエラ文庫)
初恋の爪痕 (ソーニャ文庫)最愛の花 (ソーニャ文庫)



▼この言葉に出来ない臨場感はなんなんだろう。無駄なページが、コマがひとつも無い。漫画としての見せ方がとにかく半端ない。2015年4月現在、13巻まで刊行中。→ 1巻感想
ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)



▼竜×人間のもどかしい恋物語。独自の世界観と取捨選択され凝縮された内容が魅力的。恋愛だけでは語れない少女小説。2015年4月現在、6巻まで刊行中。
[感想] 白竜の花嫁 1~3
[感想] 白竜の花嫁 4 朽ちゆく竜と幸いなるもの
[感想] 白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め
[感想] 白竜の花嫁 6 追想の呼び声と海の覇者
白竜の花嫁 紅の忌み姫と天の覇者 (一迅社文庫アイリス)白竜の花嫁6(仮) (一迅社文庫アイリス)



▼主人公は、社会人女装お母さん(♂)! 定期的に読みたくなっては、腹がよじれるほど笑わせてくれる上に、中にはほろりと来るエピソードも有。女装お母さん真琴と子供の崇、そして真琴の恋人、菜摘が織り成すコメディ作品。全10巻。→ 最終巻感想
ニコイチ(1) (ヤングガンガンコミックス)ニコイチ(10)(完) (ヤングガンガンコミックス)

◆同作者による、義姉弟モノの恋愛作品、ライアー×ライアー。2015年4月現在6巻まで刊行中。
ライアー×ライアー(1)ライアー×ライアー(6) (KC デザート)



▼罪について描かれた三作が収録された作品集。個人的には冬霞が一番好き。少女漫画的には半夏生。→ 感想




▼「花」に愛しい人を奪われ、癒えない傷を胸に、主人公は「花」と戦うことを決意する。主人公とヒロインの距離感が絶妙。世界観もファンタジックで幻想的。続きが読みたくて堪らない作品の一つ。
[感想] 花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す
花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す (B's-LOG文庫)



▼ごく普通の中学生として過ごしていた主人公の日常が変わっていく。限られた世界の中で、日常を隣り合わせに死闘が繰り広げられる。先の見えない不安の中に面白さが混在し、今後の展開が全く読めない。2014年1月現在、一学期編完結、4巻まで刊行中。2013年12月よりstudio ET CETERAで5巻分を無料公開中。
[感想] ほたるの群れ1~2巻
[感想] ほたるの群れ3巻
[感想] ほたるの群れ4巻
ほたるの群れ〈1〉第一話・集(すだく) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ2 第二話 糾 (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第三話 阿(おもねる) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第四話 瞬(まじろぐ) (幻冬舎文庫)




▼青春恋愛小説。主人公の達観したような淡々とした視点の中、様々な感情が混ざり、ある種の熱さを伴ってヒロインに接している描写がたまらない。全3巻。
[感想] 東雲侑子は短編小説をあいしている
[感想] 東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる
[感想] 東雲侑子は全ての小説をあいしつづける
東雲侑子は短編小説をあいしている (ファミ通文庫)東雲侑子は全ての小説をあいしつづける (ファミ通文庫)



▼最近のライトノベル界では中々珍しいガチ戦記物。しかし、ライトノベルとしてニヤっと出来るキャラ具合もちゃんと盛り込まれてる感じが堪らない。全12巻。
[感想] 烙印の紋章 1~9巻
[感想] 烙印の紋章 12巻
烙印の紋章―たそがれの星に竜は吠える (電撃文庫)烙印の紋章XII あかつきの空を竜は翔ける(下) (電撃文庫)



▼とにかく大好きな少女漫画「こどものおもちゃ」の紗南ちゃんと羽山のその後を読むことが出来るHoneyBitter番外編。これの前編が出たときは、雑誌で何度も何度も読んでは、次号が出るまでの間、こどちゃも何度も読み直しました。もう、最高です!→感想
Deep Clear 「Honey Bitter」×「こどものおもちゃ」特別番外編 (愛蔵版コミックス)


▼某社倫理規定に抵触し出版停止となった、唐辺葉介氏のあの問題作が、ついに始動。→ 感想
暗い部屋



▼軍人幼馴染目的だったが、成金と庭師にやられた。えろもシナリオも満足保証!! 特に成金BAD「後悔」は涙腺刺激された。→ 感想




「蝶の毒 華の鎖」のFD「蝶の毒 華の鎖 ~幻想夜話~」。ハッピーエンド後のアフターストーリーのみならず、本編バッドエンド周りも補完されてるとのこと……三郎EDないかなぁ……正直、誰得だが、BADだとあってもいいと思ってしまう。




▼「黒と金の開かない鍵。」(→感想1感想2)を処女作にもつlittle cheeseの新作「トリック オア アリス」
黒と金の開かない鍵。トリック・オア・アリス



Profile

波

Author:波
脳内はいつもピンク色。
妄想とかレビューもどきの感想とか、勝手気ままに綴ってます。ネタバレ含みまくりです。胸熱な勢いで更新したくなる作品に出会ってない気がする今日この頃。
ブログを更新するほどの熱い想いを持てなかった読了本の感想は、読書メーターにて。
拍手レスページ(2011.08~)

不規則更新なので、twitterで更新を通知しています♪

Mail Form
ご自由にどうぞ。

Name: Mail:
Message:

Monthly Archive

Archive RSS Login
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。