[PR] 美容院

流転屋

The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[アニメ] たまこまーけっと 第5話 一夜を共に過ごしたぜ

なんというか、本当に自分わかりやすいなぁというか、
予告であんなに楽しみにしていた、もち蔵回だというのに、大したことないのが凄く残念だったわorz

結局、第6話が公開間際となって更新しとかなきゃwwwみたいな気持ちで更新してる、第4話です。


いや、お話通して、何度もニヤニヤするところはあったし、キャラ萌えという観点から見ると普通に楽しめたんだけど、やっぱり私は、たまこが商店街のために何かしら動いて、商店街の人たちが沢山関わって、もち蔵はたまこをサブサポートしたり……って構図が凄く好きだったんだなぁと気づいた。って、過去形にするにはまだ早いんだろうけどw


どうやら、女の子キャラ大好きな視聴者から見てみれば、みどりちゃんの行動に関して色々あるようですが、個人的には可愛いやきもちじゃーんみたいな。微笑ましい程度だったんだけどな。
デラ配達のもち蔵の手紙を全力で阻止する様がかわいいw


それよりも、気になったのは、史織がかんなちゃんのことをかんなって呼び捨てたり、ちゃんづけだったりと普通のテンションで呼び方が違うこと。
普通に友達と話してて、ノリでいつもと違う呼び方することはあったりするけれども、あのシーンはそういった日常と違うテンションで呼び方変わるようなシーンでもなかったと思う。

それと、かんなちゃんの史織が餅美味しそうっていう言に対して「そう?」と餅批判してるような発言があるのはどういうことなんだwww
その直前の会話で、かんなが溶接云々言ってるからそれと掛けてんのかな? かんな脳内では餅=溶接になってて、それが美味しそうには繋がらなかったのか?

まぁ、そういうのもあって、脚本の完成度はあまり高くない?と思えたり……。


つーか、12話くらいのアニメなんだし、シリーズ構成の人が一貫してやってくれれば色んな憶測とか文句も出なかったのになぁって思ってしまう。


何だかんだと、昔の思い出補正がないと基本的には辛口になってしまいがちではあります。



ただ、まぁ、うん、もち蔵はへたれ可愛いよね!
だけど、この話を全12話の中の1話として使う構成は全く持って理解できないよ!


一人で部屋でうだうだしてるのが悩める乙女の構図で可愛すぎる上に、妄想が健全すぎてwwww
しかも、鳥のうざさの安定感ww この鳥らぶの匂い好きだなー
もう、わかってるよって感じの目がいやらしいwww 耳真っ赤にしててかわゆすぎる。しかも、告白しようと何度もトライしてたとかwwww 長年一途過ぎんだろ、こいつ。


にしても、デラさんにすがるとかもち蔵へたれ過ぎんなーwwww


それにしても、高校の夏服がピンクワンピースってwww せめて水色にしたれやw
何かナースさんというか……。スポーツ部の真っ黒でがたいいい子が着たら悲惨なことになりそうな制服だわ。
男子の夏服は普通なのにw


つか、もち蔵結構ぼっちwww


そして、もち蔵が鞄のチャック開くシーン、スクイズの「中に誰もいませんよ」を思い出してしまうw


なんとなくだけど、たまこがもち蔵と水泳に関して辛い思い出だって言ってたのって、案外小学校の頃とかは今みたいな草食系なキャラではなかったんだろうか? そして何かを切っ掛けにたまこへの接し方も変わったんだろうか?

とりあえず、みどりちゃんからたまこが25m泳げるようになったって聴いたときの彼のリアクションが感嘆しつつ、自分のことのように喜んでて可愛かった。
ただ、みどりちゃんと張り合うように、小学校の頃のたまこが瓶底眼鏡だったってこと知ってるか?ってwwww 勿論知ってますがなと答えるみどりちゃん。結構小さい男ですw


しかし、デラさんの「お主たちから同じ香りがしたように感じたのだ」という言といい、何か若干安心して見ることが出来ない結びをした回だったような……。
ぶっちゃけ、カプ厨だからとたまこともち蔵がどうにかなれとまでは言わないけど、みどりともち蔵がどうにかなるのは嫌だ。この気持ちは、花いろで徹とみんちがどうにかなるのだけはやめろと思っていた気持ちと似てる。

つか、浜辺花火シーンで、男女がこんな二人で見てる構図とか明らかに噂になるレベルだと思うんですがねぇw?
しかも、もち蔵が他男子といるところは、女子遠泳中にちらっとしかないしw


でも、たまこからもち蔵を見た視点というか描写も多少あって、たまこというキャラクターは他キャラ視点からしか描かれてないけど、らぶでなく人間関係としてのたまこ→もち蔵の構図が、たまこの中でもち蔵は近くにて当たり前の存在なんかなぁって感じで彼女の日常の一部として存在してる感もあるなと思った。水泳練習しにいってたきに話題に出したり、遠泳で遠目で普通にもち蔵認識してたり。


別にもち蔵が報われて欲しいとかまで思わないけど、商店街の和気藹々とした雰囲気を残しつつ、良くも悪くもならないような感じで全然構わないんだけど、流石に華々しく散ってしまうのは見たくないなぁと思ってしまう。


花いろで徹さん関連、ヒロインとのこと全く関係ないのに、なんであそこまで丁寧に書いたんだって思ったけど、もち蔵に関しても今後のたまこの恋関連とか全く関係ないのだとしたら、描写して欲しいとは思わない。もち蔵は好きだけど。

あと、これの前のエントリーで大運動会の百合云々言いはしたけど、私基本的には百合好きでもないです。BLよりかは可愛い女の子がきゃっきゃうふふしてるの見るのは可愛いよねって程度の嗜好。
というか、あざとい百合が嫌いなんだな。BLもあざとさがあると駄目。アニメでもご当地アニメを前出しにして爆死するのと同じ。何事も作られたあざとさは見てて気分悪くなります。というか、許容限界があるのだと思います。



それと、全巻購入特典のBOX絵柄が公開されたけど、私狙いのTSUTAYA微妙すぎるwww 絵や雰囲気は普通に可愛いんだけどねー
商店街面々描かれた公式イメージみたいな感じだったら保存確定だったけど、案の定美少女図柄……しかもかんなちゃんいない構図で転売確定w 転売差し引きでAmazonで揃えるより安くなったら有難い。
つか、公式特典で7巻にBOXつけばいいのにー けいおんではついてたみたいだし。
そのうちBD-BOXとか出ていい感じの絵柄になったりするんだろうけど、今までのスパン見てると5年くらいかかりそうだし、とりあえずたまこBD全巻代は確保したのでマラソンはすることにするよ。正直、普通に何回見ても面白いと思えるし、1話見た後、微妙だって思っても普通にもう1回見るのに苦痛でない作品だし、京アニの素敵動画をちゃんとした環境で見たいしね!
はぁ、それに伴い、テレビ欲しいとか思ってる始末w 再生環境はあるけど、PCのBDドライブが感染状態でBD再生できない。PS3使うとPC作業が出来ない……。花いろんときは、あれのために自作PCを組んでしまったくらいですが、また同じ轍を踏む……ってほどではないけれども、セキュリティコード書き換え考慮してBD全巻マラソン終了後、BD再生ソフト入れなおすかなぁとは思ってるよww



とりあえず、若干日焼けしたあんこちゃん可愛かったよ!

次はお付の人出てくるみたいだし、商店街回だから普通に楽しみだ。
もち蔵出てきても、商店街出てこなかったら私は楽しめないです。はい。


勢いにまかせて、applestoreで主題歌ポチろうかと思ったけど、地元のTSUTAYAにOPEDシングル2枚とも入荷してるようで保留することにしましたお。



あ、それと、ノベライズが4月に発売みたいね。
未収録11話分収録とか嬉し楽しみすぎるけど、ライターさんどんな感じの人なんかなぁ?
ちょっとはもち蔵が報われたらいいな。



TVアニメ「たまこまーけっと」キャラクターソングアルバム twinkle ride CDTVアニメ「たまこまーけっと」キャラクターソングアルバム twinkle ride CD
VARIOUS ARTISTS

TVアニメーション「たまこまーけっと」エンディングテーマ ねぐせ TVアニメーション「たまこまーけっと」オープニングテーマ ドラマチックマーケットライド たまこまーけっと (6) [Blu-ray] たまこまーけっと (5) [Blu-ray] たまこまーけっと (4) [Blu-ray]

by G-Tools



関連記事

テーマ : たまこまーけっと    ジャンル : アニメ・コミック

Comments


Trackbacks

=>父:モチゾウ手伝え!!>>モチ:ああモチゾウ、プール行く?-)ミドリ:男子誘ってどうするの水着になるんだよ))カンナ:やらしいこだね※水着回きた!!_)ミチコ姉:宿題やれ=ロ)...

« »

06 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
Recommending
▼誰が何と言おうと、お勧めNo1なライトノベル。思春期萌えの方は、この身悶えるような快感に存分に酔うことができるだろう。
[感想] アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭
[感想] アンゲルゼ 最後の夏
[感想] アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋
[感想] アンゲルゼ 永遠の君に誓う
[感想] アンゲルゼ短編 月のごとく
アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)アンゲルゼ 最後の夏 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)
アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)アンゲルゼ  永遠の君に誓う (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)



▼韓国ドラマ「太陽を抱く月」の原作、上下巻。お互いの顔も知らないまま終わった幼い恋。しかしそこには外戚が関わり、父王が隠蔽した恐ろしい事件が隠れていて――。8年の時を経て、再び動き出す【太陽】と【月】の恋物語。
[感想] 太陽を抱く月(上)(下)
太陽を抱く月 (上)太陽を抱く月 (下)

▼上記「太陽を抱く月」同作者による韓国ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の原作翻訳本「成均館儒生たちの日々」上下巻。大河的歴史背景と登場人物の心情描写が最高に美味しい! 日本の少女小説で味わえない面白さがここにある! そして、「奎章閣閣臣たちの日々」上下巻へと続く。
[感想] 成均館儒生たちの日々(上)(下)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(上)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(下)
成均館儒生たちの日々(上)成均館儒生たちの日々 (下)
奎章閣閣臣たちの日々 (上)奎章閣閣臣たちの日々 (下)




「烙印の紋章」と世界観を同じくする作品。人質として敵国で過ごしたアトールの第二公子レオ・アッティールが、どうして後世悪名高き英雄『首狩り公』と呼ばれるようになったのか――? 重厚な世界観はもちろん折り紙つき。ライトノベルを読む楽しさ数年ぶりに思い出させてくれた胸熱な戦記物。
[感想] レオ・アッティール伝Ⅰ 首なし公の肖像
<



▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
[感想] カーリー1~2巻
カーリー <1.黄金の尖塔の国とあひると小公女> (講談社文庫)カーリー <2.二十一発の祝砲とプリンセスの休日> (講談社文庫)



▼TL小説。騙されたと思って読んで見ろ!
◆ただの男女として出会った二人が少しずつお互いを知り、そして――(火崎勇著「恋と泥棒の仕方は覚えます」) ◆わずかな気持ちのすれ違いから誤解が生じてしまう。王道の話運びの中、一人称の心情描写がぐいぐいくる。(火崎勇著「あなたの手を取るその前に」) ◆復讐のため陵辱され愛人関係を強いられたその先、過去の真実とは――?(藤波ちなこ著「初恋の爪痕」) ◆互いに心と身体に傷を持つ姫と騎士、二人の出会い。姫を救うため騎士のとった行動とは?(藤波ちなこ著「最愛の花」

[感想] 恋と泥棒の仕方は覚えます
[感想] あなたの手を取るその前に
[感想] 初恋の爪痕
[感想] 最愛の花
恋と泥棒の仕方は覚えます~姫君と黒の貴公子~ (ジュリエット文庫)あなたの手を取るその前に (ガブリエラ文庫)
初恋の爪痕 (ソーニャ文庫)最愛の花 (ソーニャ文庫)



▼この言葉に出来ない臨場感はなんなんだろう。無駄なページが、コマがひとつも無い。漫画としての見せ方がとにかく半端ない。2015年4月現在、13巻まで刊行中。→ 1巻感想
ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)



▼竜×人間のもどかしい恋物語。独自の世界観と取捨選択され凝縮された内容が魅力的。恋愛だけでは語れない少女小説。2015年4月現在、6巻まで刊行中。
[感想] 白竜の花嫁 1~3
[感想] 白竜の花嫁 4 朽ちゆく竜と幸いなるもの
[感想] 白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め
[感想] 白竜の花嫁 6 追想の呼び声と海の覇者
白竜の花嫁 紅の忌み姫と天の覇者 (一迅社文庫アイリス)白竜の花嫁6(仮) (一迅社文庫アイリス)



▼主人公は、社会人女装お母さん(♂)! 定期的に読みたくなっては、腹がよじれるほど笑わせてくれる上に、中にはほろりと来るエピソードも有。女装お母さん真琴と子供の崇、そして真琴の恋人、菜摘が織り成すコメディ作品。全10巻。→ 最終巻感想
ニコイチ(1) (ヤングガンガンコミックス)ニコイチ(10)(完) (ヤングガンガンコミックス)

◆同作者による、義姉弟モノの恋愛作品、ライアー×ライアー。2015年4月現在6巻まで刊行中。
ライアー×ライアー(1)ライアー×ライアー(6) (KC デザート)



▼罪について描かれた三作が収録された作品集。個人的には冬霞が一番好き。少女漫画的には半夏生。→ 感想




▼「花」に愛しい人を奪われ、癒えない傷を胸に、主人公は「花」と戦うことを決意する。主人公とヒロインの距離感が絶妙。世界観もファンタジックで幻想的。続きが読みたくて堪らない作品の一つ。
[感想] 花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す
花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す (B's-LOG文庫)



▼ごく普通の中学生として過ごしていた主人公の日常が変わっていく。限られた世界の中で、日常を隣り合わせに死闘が繰り広げられる。先の見えない不安の中に面白さが混在し、今後の展開が全く読めない。2014年1月現在、一学期編完結、4巻まで刊行中。2013年12月よりstudio ET CETERAで5巻分を無料公開中。
[感想] ほたるの群れ1~2巻
[感想] ほたるの群れ3巻
[感想] ほたるの群れ4巻
ほたるの群れ〈1〉第一話・集(すだく) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ2 第二話 糾 (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第三話 阿(おもねる) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第四話 瞬(まじろぐ) (幻冬舎文庫)




▼青春恋愛小説。主人公の達観したような淡々とした視点の中、様々な感情が混ざり、ある種の熱さを伴ってヒロインに接している描写がたまらない。全3巻。
[感想] 東雲侑子は短編小説をあいしている
[感想] 東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる
[感想] 東雲侑子は全ての小説をあいしつづける
東雲侑子は短編小説をあいしている (ファミ通文庫)東雲侑子は全ての小説をあいしつづける (ファミ通文庫)



▼最近のライトノベル界では中々珍しいガチ戦記物。しかし、ライトノベルとしてニヤっと出来るキャラ具合もちゃんと盛り込まれてる感じが堪らない。全12巻。
[感想] 烙印の紋章 1~9巻
[感想] 烙印の紋章 12巻
烙印の紋章―たそがれの星に竜は吠える (電撃文庫)烙印の紋章XII あかつきの空を竜は翔ける(下) (電撃文庫)



▼とにかく大好きな少女漫画「こどものおもちゃ」の紗南ちゃんと羽山のその後を読むことが出来るHoneyBitter番外編。これの前編が出たときは、雑誌で何度も何度も読んでは、次号が出るまでの間、こどちゃも何度も読み直しました。もう、最高です!→感想
Deep Clear 「Honey Bitter」×「こどものおもちゃ」特別番外編 (愛蔵版コミックス)


▼某社倫理規定に抵触し出版停止となった、唐辺葉介氏のあの問題作が、ついに始動。→ 感想
暗い部屋



▼軍人幼馴染目的だったが、成金と庭師にやられた。えろもシナリオも満足保証!! 特に成金BAD「後悔」は涙腺刺激された。→ 感想




「蝶の毒 華の鎖」のFD「蝶の毒 華の鎖 ~幻想夜話~」。ハッピーエンド後のアフターストーリーのみならず、本編バッドエンド周りも補完されてるとのこと……三郎EDないかなぁ……正直、誰得だが、BADだとあってもいいと思ってしまう。




▼「黒と金の開かない鍵。」(→感想1感想2)を処女作にもつlittle cheeseの新作「トリック オア アリス」
黒と金の開かない鍵。トリック・オア・アリス



Profile

波

Author:波
脳内はいつもピンク色。
妄想とかレビューもどきの感想とか、勝手気ままに綴ってます。ネタバレ含みまくりです。胸熱な勢いで更新したくなる作品に出会ってない気がする今日この頃。
ブログを更新するほどの熱い想いを持てなかった読了本の感想は、読書メーターにて。
拍手レスページ(2011.08~)

不規則更新なので、twitterで更新を通知しています♪

Mail Form
ご自由にどうぞ。

Name: Mail:
Message:

Monthly Archive

Archive RSS Login
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。