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The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



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2015年を振り返ってみる。

もう1月も終わりですが、遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

毎年、ヲタ的一年を振り返るときは、新年0時投稿していたのですが……って確認してみたら、去年書いてなかったw
元旦には投稿してたけど……
ああ、なんというか、まともに書いてないと日本語が不自由になった気がしないでもないです。そして、どんどん書かなくなる悪循環なんだろうなぁ。


とまぁ、今更ですが、2015年は結構な当たり年といいますか、いろいろ発掘できた年のように思うので、ブログ記事にて触れた作品もありますが、覚え書き程度にご紹介したいと思います。

2015年はここ数年に比べる本の購入冊数は少ない方だったりします。

2012年 277冊、2013年 250冊、2014年 340冊、2015年 171冊!

それでも、多いのかもしれませんけど、放置プレイ本は例年に比べると少ないように思わなくもないです……

ということで、以下ざっと綴りたいと思います。





 


漫画

午前0時、キスしに来てよ(1) (講談社コミックス別冊フレンド)午前0時、キスしに来てよ(2) (講談社コミックス別冊フレンド)
こちらの作品は、1巻の感想は書いてます。→ [感想] 午前0時、キスしに来てよ1
そして、毎月お話も現在進行形でおっかけてます。突飛な設定もなく、シンデレラストーリーなので素直に楽しめます。

青楼オペラ 1 (Betsucomiフラワーコミックス)青楼オペラ 2 (Betsucomiフラワーコミックス)
1、2巻同時発売でした。
お武家出身の女の子が、両親の敵を探すため、またお家再興のために遊女となる話。
設定的に少女漫画としてすんなり受け入れられるのは、まだ水揚げ前なので多数の男と床をともにしていないこと。金持ちの水揚げ可能な若旦那(※ヒーロー)がいること、若旦那の髪型が現代風であること(月代はそれはそれで浪漫があると思いますがw)だと思います。
不思議に思うのは、こういう設定の場合、借金があるから売られるわけですが、主人公の茜は自ら足をつっこんでるので、彼女に対する金銭はどこに消えたのかということですけれど。あと、若旦那との出会いの描写から過去に何かありそうなのが気になります。
現在のところ、茜は言葉だけはりきってるように見えるところがあるので、まわりを巻き込みまくったあげく結局うまいことなあなあに落ち着いたりしなければいいなぁと思ったりしています。でも、私が読もうと思い1巻から購入を決めた切っ掛けは作者の前作「BLACK BIRD」が綺麗な終わり方だったので安心買いです。 この作者さんなら納得のいくようにうまく纏めてくれることでしょう。


こちらも感想は書いてます。→ [感想] 涙雨とセレナーデ1
タイムスリップものは、なおかつ近代が舞台ということで、普段の私なら興味そそられない設定なのですが、とても描写などにツボが刺激されまくりの作品。月刊誌掲載なのに、2ヶ月1回しか掲載がないのが残念です。



小説

2014年は、TLを含めそこまで読んでなかったし、ガチはまりするような新規発掘もほぼゼロだったのですが、2015年はかなりツボに入った作品に出会えました。

太陽を抱く月 (上)太陽を抱く月 (下)
[感想] 太陽を抱く月 (上)(下)
これは、新作ではなく積み本を消化しただけではあるのですが、もっと早く読んでおけば!と後悔したお話でした。
読んでから暫くたった今思い返すと、主人公たち以外のまわりは結構かわいそうなところもあって、主人公たちに都合よく動いてるよなと思わなくもないですが、色々台詞とか情景、描写が切なく、そしてさらっと差し込まれる微エロ風味の描写がたまりませんでした。

あなたの手を取るその前に (ガブリエラ文庫)
[感想] あなたの手を取るその前に
TL小説。安心の火崎勇先生。思いのすれ違いがもどかしくもおいしい。

初恋の爪痕 (ソーニャ文庫)
[感想] 初恋の爪痕
TL小説。読み終わってしばらく経つ今でもお気に入りの一作。すごくずどんと内に残る主人公たちの親世代の過去、そして繋がる現在に涙腺が刺激されました。藤波先生の新作「最愛の花」が来週発売なので、とても楽しみです。


レオ・アッティール伝 (1) 首なし公の肖像 (電撃文庫)レオ・アッティール伝 (2) 首なし公の肖像 (電撃文庫)レオ・アッティール伝 (3) 首なし公の肖像 (電撃文庫)
[感想] レオ・アッティール伝Ⅰ 首なし公の肖像
烙印の紋章 」の杉原先生の新作!
2巻以降は感想書いてないのですが……(汗) ちゃんと発売日に購入して読んでます。
前作のように武勇に優れた主人公というわけではなく、知略タイプ。
アトール公国の第二公子であるレオが主人公であるわけですが、未来でアトール公国は滅びており、現在自国をどうにかして守ろうとするレオが、どうして国を滅ぼす方向に向かうのか、そしてレオの仲間となった同国の貴族の次男坊が隣国の英雄になるのか――公国滅亡に関係してるんでしょうけれど……。
3巻はとても気になるところで終わっており、次巻がとても楽しみです。作者の構想通り最後まで書き切って欲しいと願ってやみません。

王女コクランと願いの悪魔 (富士見L文庫)王女コクランと願いの悪魔 (2) (富士見L文庫)
文章にはちょっといかにもラノベ!って感じで、若干苦手な部分はあったものの、すごく柔らかでほっこり来る話でした。
1巻ラストはとてもいい意味で裏切られました。単巻モノとしての完成度はとても高いと思います。だからこそ、この物語のめでたしめでたしの後の続きが読めると2巻をとても楽しみに読んだのですが、お話としては何かほとんど進んでない印象を受けたのでちょっと残念だったかな。でも、今後続刊するなら評価もまた違ってくるので、先が楽しみです。

永遠の0 (講談社文庫)
私にしては、めずらしく一般文芸書。
ベストセラーになるだけあるなと思いました。
戦争に関係なくはないけど、ロマンス部分というか、なんだか綺麗すぎるというかできすぎだろって違和感はあったものの、涙腺刺激されるのはしょうがない。
でも、戦争のことに関して、私はまともに知ろうとしないので、神風特攻隊というものに対して歴史的な知識というか、実際にあった過去を知る切っ掛けとなる教科書的な意味で、本書はとっかかりとなる良書だなと思いました。
原作読後、映画を見ましたが、何か尻切れトンボ感というか、ただ淡々と進んでいく感じだったので、どしてあんなにベストヒットしたのかよくわかりませんでした。

隠れ姫いろがたり -紅紅葉- (ルルル文庫)隠れ姫いろがたり-雪の下- (ルルル文庫)
[感想] 隠れ姫いろがたり -紅紅葉-
全2巻。もともと単巻構成だったらしいです。2巻の感想はそのうち書くかも……?
かわいらしい話でした、読後感もよく、ほどよく甘さも堪能できます。作者のお約束というか身内にクズがいるのは仕様なのでしょうか?





書籍に関してはこんなところですが、2015年はかなり韓国ドラマを見ました。
それも中毒のように、次から次に……
チャングムから始まり、大河ものをメインに攻略していき……その中でも、「トンイ」、「商道」、「帝王の娘スベクヒャン」はお気に入りです。感想も書いたチュモンは、何か見終わった直後は色々あふれ出して、思いのまま感想を書いてしまったわけですが、今思うととても疲れたなと。
現代物だと、「いとしのソヨン」「オジャリョンが行く」「福寿草」「私はチャンボリ」は面白かったかな。

視聴メモを確認してみると、ある程度綺麗に視聴したのは23作品。視聴放棄したり、手をつけただけのような作品は、他13作品。
何年か前に、宮とか成均館スキャンダル、キムサンスン、タルジャの春とか見たときは、そこまでどはまりする感じはなかったんだけどなー
捏造歴史でも、韓国大河はエンタテイメントとして面白いなと思いました。勧善懲悪などぎついどろどろ、そしてベタな恋愛要素がいいです。
でも、このどろどろ感を日本人が演じるとすると多分視聴してもあまり楽しめないかもとも思う部分もあるので、とらえ方的にはアニメのような感じなんだろうなと思います。三次元だけど2.5次元っていうか。
とりあえず、韓国ドラマブームはここ数ヶ月はおちついています。


あと、2015年にしたことといえば、3月に2回目の九寨溝周辺の旅行に行ったこと、夏に奈々様のコンサートに行ったことくらいという韓国ドラマ視聴に時間がとられていたことがよくわかる残念な1年でした。
ま、それはそれで悪くはない1年でったかな? 年末はカウントダウン、2016年は元旦初詣なんて、ちょっとリア充な行いをしましたし。

2016年は、もっとブログを更新できればいいなと思います。
こんな辺境ブログですが、見てる方がいらっしゃったら、今年もどうかよろしくお願いします。


最後に、次エントリーで2015年の読書メーターまとめを投下しておきます。
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Recommending
▼誰が何と言おうと、お勧めNo1なライトノベル。思春期萌えの方は、この身悶えるような快感に存分に酔うことができるだろう。
[感想] アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭
[感想] アンゲルゼ 最後の夏
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[感想] アンゲルゼ 永遠の君に誓う
[感想] アンゲルゼ短編 月のごとく
アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)アンゲルゼ 最後の夏 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)
アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)アンゲルゼ  永遠の君に誓う (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)



▼韓国ドラマ「太陽を抱く月」の原作、上下巻。お互いの顔も知らないまま終わった幼い恋。しかしそこには外戚が関わり、父王が隠蔽した恐ろしい事件が隠れていて――。8年の時を経て、再び動き出す【太陽】と【月】の恋物語。
[感想] 太陽を抱く月(上)(下)
太陽を抱く月 (上)太陽を抱く月 (下)

▼上記「太陽を抱く月」同作者による韓国ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の原作翻訳本「成均館儒生たちの日々」上下巻。大河的歴史背景と登場人物の心情描写が最高に美味しい! 日本の少女小説で味わえない面白さがここにある! そして、「奎章閣閣臣たちの日々」上下巻へと続く。
[感想] 成均館儒生たちの日々(上)(下)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(上)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(下)
成均館儒生たちの日々(上)成均館儒生たちの日々 (下)
奎章閣閣臣たちの日々 (上)奎章閣閣臣たちの日々 (下)




「烙印の紋章」と世界観を同じくする作品。人質として敵国で過ごしたアトールの第二公子レオ・アッティールが、どうして後世悪名高き英雄『首狩り公』と呼ばれるようになったのか――? 重厚な世界観はもちろん折り紙つき。ライトノベルを読む楽しさ数年ぶりに思い出させてくれた胸熱な戦記物。
[感想] レオ・アッティール伝Ⅰ 首なし公の肖像
<



▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
[感想] カーリー1~2巻
カーリー <1.黄金の尖塔の国とあひると小公女> (講談社文庫)カーリー <2.二十一発の祝砲とプリンセスの休日> (講談社文庫)



▼TL小説。騙されたと思って読んで見ろ!
◆ただの男女として出会った二人が少しずつお互いを知り、そして――(火崎勇著「恋と泥棒の仕方は覚えます」) ◆わずかな気持ちのすれ違いから誤解が生じてしまう。王道の話運びの中、一人称の心情描写がぐいぐいくる。(火崎勇著「あなたの手を取るその前に」) ◆復讐のため陵辱され愛人関係を強いられたその先、過去の真実とは――?(藤波ちなこ著「初恋の爪痕」) ◆互いに心と身体に傷を持つ姫と騎士、二人の出会い。姫を救うため騎士のとった行動とは?(藤波ちなこ著「最愛の花」

[感想] 恋と泥棒の仕方は覚えます
[感想] あなたの手を取るその前に
[感想] 初恋の爪痕
[感想] 最愛の花
恋と泥棒の仕方は覚えます~姫君と黒の貴公子~ (ジュリエット文庫)あなたの手を取るその前に (ガブリエラ文庫)
初恋の爪痕 (ソーニャ文庫)最愛の花 (ソーニャ文庫)



▼この言葉に出来ない臨場感はなんなんだろう。無駄なページが、コマがひとつも無い。漫画としての見せ方がとにかく半端ない。2015年4月現在、13巻まで刊行中。→ 1巻感想
ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)



▼竜×人間のもどかしい恋物語。独自の世界観と取捨選択され凝縮された内容が魅力的。恋愛だけでは語れない少女小説。2015年4月現在、6巻まで刊行中。
[感想] 白竜の花嫁 1~3
[感想] 白竜の花嫁 4 朽ちゆく竜と幸いなるもの
[感想] 白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め
[感想] 白竜の花嫁 6 追想の呼び声と海の覇者
白竜の花嫁 紅の忌み姫と天の覇者 (一迅社文庫アイリス)白竜の花嫁6(仮) (一迅社文庫アイリス)



▼主人公は、社会人女装お母さん(♂)! 定期的に読みたくなっては、腹がよじれるほど笑わせてくれる上に、中にはほろりと来るエピソードも有。女装お母さん真琴と子供の崇、そして真琴の恋人、菜摘が織り成すコメディ作品。全10巻。→ 最終巻感想
ニコイチ(1) (ヤングガンガンコミックス)ニコイチ(10)(完) (ヤングガンガンコミックス)

◆同作者による、義姉弟モノの恋愛作品、ライアー×ライアー。2015年4月現在6巻まで刊行中。
ライアー×ライアー(1)ライアー×ライアー(6) (KC デザート)



▼罪について描かれた三作が収録された作品集。個人的には冬霞が一番好き。少女漫画的には半夏生。→ 感想




▼「花」に愛しい人を奪われ、癒えない傷を胸に、主人公は「花」と戦うことを決意する。主人公とヒロインの距離感が絶妙。世界観もファンタジックで幻想的。続きが読みたくて堪らない作品の一つ。
[感想] 花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す
花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す (B's-LOG文庫)



▼ごく普通の中学生として過ごしていた主人公の日常が変わっていく。限られた世界の中で、日常を隣り合わせに死闘が繰り広げられる。先の見えない不安の中に面白さが混在し、今後の展開が全く読めない。2014年1月現在、一学期編完結、4巻まで刊行中。2013年12月よりstudio ET CETERAで5巻分を無料公開中。
[感想] ほたるの群れ1~2巻
[感想] ほたるの群れ3巻
[感想] ほたるの群れ4巻
ほたるの群れ〈1〉第一話・集(すだく) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ2 第二話 糾 (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第三話 阿(おもねる) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第四話 瞬(まじろぐ) (幻冬舎文庫)




▼青春恋愛小説。主人公の達観したような淡々とした視点の中、様々な感情が混ざり、ある種の熱さを伴ってヒロインに接している描写がたまらない。全3巻。
[感想] 東雲侑子は短編小説をあいしている
[感想] 東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる
[感想] 東雲侑子は全ての小説をあいしつづける
東雲侑子は短編小説をあいしている (ファミ通文庫)東雲侑子は全ての小説をあいしつづける (ファミ通文庫)



▼最近のライトノベル界では中々珍しいガチ戦記物。しかし、ライトノベルとしてニヤっと出来るキャラ具合もちゃんと盛り込まれてる感じが堪らない。全12巻。
[感想] 烙印の紋章 1~9巻
[感想] 烙印の紋章 12巻
烙印の紋章―たそがれの星に竜は吠える (電撃文庫)烙印の紋章XII あかつきの空を竜は翔ける(下) (電撃文庫)



▼とにかく大好きな少女漫画「こどものおもちゃ」の紗南ちゃんと羽山のその後を読むことが出来るHoneyBitter番外編。これの前編が出たときは、雑誌で何度も何度も読んでは、次号が出るまでの間、こどちゃも何度も読み直しました。もう、最高です!→感想
Deep Clear 「Honey Bitter」×「こどものおもちゃ」特別番外編 (愛蔵版コミックス)


▼某社倫理規定に抵触し出版停止となった、唐辺葉介氏のあの問題作が、ついに始動。→ 感想
暗い部屋



▼軍人幼馴染目的だったが、成金と庭師にやられた。えろもシナリオも満足保証!! 特に成金BAD「後悔」は涙腺刺激された。→ 感想




「蝶の毒 華の鎖」のFD「蝶の毒 華の鎖 ~幻想夜話~」。ハッピーエンド後のアフターストーリーのみならず、本編バッドエンド周りも補完されてるとのこと……三郎EDないかなぁ……正直、誰得だが、BADだとあってもいいと思ってしまう。




▼「黒と金の開かない鍵。」(→感想1感想2)を処女作にもつlittle cheeseの新作「トリック オア アリス」
黒と金の開かない鍵。トリック・オア・アリス



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波

Author:波
脳内はいつもピンク色。
妄想とかレビューもどきの感想とか、勝手気ままに綴ってます。ネタバレ含みまくりです。胸熱な勢いで更新したくなる作品に出会ってない気がする今日この頃。
ブログを更新するほどの熱い想いを持てなかった読了本の感想は、読書メーターにて。
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