[PR] 美容院

流転屋

The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[PSP] 朱紅い雫 プレイ日記①

昨日の・・・いや、一昨日(13日)の夜くらいからプレイ始めて、部屋に引きこもって、さっきまでプレイ・・・・。
途中うとうとなって、多少睡眠は摂ったけどね_| ̄|○
ほぼ、24時間以上ぶっつづけプレイ。
プレイ総時間が何時間か判らんのが微妙だ。それか、確認方法を私が知らないだけ??

英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫
(2005/06/02)
Sony PSP
★★★★
商品詳細を見る

 
ハマリまくってます・・・・・



ってーゆうよりは、止めどころが判らない。
次がどうなるのか、凄い気になる!!

でも、空の軌跡みたいにキャラにのめり込むってーのはないんだよねぇ。

つーか、最初・・・・
アヴィンとマイル・・・BL系かと思った。
いや、このコンビ好きだけどね、結構。
で、妹戻ってきて、義兄妹ネタこねーかなぁ・・・とか思いながら、ないだろうなーって思いつつ、マイルxアイメル フラグたったなーとか思ってましたwww
しかも、再会したのも束の間、マイル出血多量死・・・・のように見せかけて、敵側に操られてるし・・・。まぁ、英伝だし、死んでねーだろとか思いつつ、死んでたら面白いなーってちょいと思った。それなんて、TODのリオンだねぇ。
でも、主人公がさも死んだように扱ってるのが微妙だった。作中で、「信じたくないけど、信じて裏切られるのが怖い」からと言っていますがね。あと、故郷へ戻るのどうこうで、ご両親への説明どうするんだーとか思い悩まないのが何とも・・・。まぁ、村に着いたら、銀髪赤目になったマイル兄ちゃんがいたので、良いですが。
だけど、ドゥルガーの神殿(?)で死んだっぽくて、アヴィンの夢(?)に出てきたってーことは死んだけど、生き返ったみたいな感じなんかな?で、ラストでも倒しても元のマイルには戻らないんかな?まぁ、これはラストまでやらな分からんね。
英伝は主人公サイドはハッピーエンドだと思うけどさぁ。何だかんだいって、まだ2タイトルしかやってねぇしwww


しかし、ヒロインいないなーって思ってたら(いや、途中マルチェル(だっけ?)かなーとか思ったけど)、いやーちゃんといました。こうゆう、闇を持った子好きよ(*´∀`)って、名前なんだっけ・・・・・ゴソゴソ・・・、―――ルティス。(しかも、↑の子アルチェムだしw)
しかも、彼女と一緒にいたツンツン頭の人は実は彼女のことがーみたいなことを死んだ人がアヴィンの夢(?)@ドゥルガー神殿(?)に出てくるイベントのときにいってたしな。彼とルティスの元関係とかコンビ(?)を組んだ経緯とかも気になりますね。

とりあえず、アヴィンとルティス話に戻そう・・・。
真紅の炎(?)探しで洞窟崩れるとことか萌だし、女剣士さんいたとき、アルチェムといたとき・・・、ヤキモチフラグ?みたいなのもあったしwwwwww
でもなー、やっぱ空の軌跡に比べると、キャラコントが少ないし、シナリオ自体がしょっぱなから暗いからな・・・。でも、好きだね、こーゆうシナリオ。
ただ、精霊の洞窟(?)系の巡りはどのRPGでもあるけどうざったいねぇ。LUNARで言うところの竜巡りか?テイルズシリーズも決まってあるしねぇ。その上、テイルズは量も多い・・・。
英伝の救いは、やっぱり、ダンジョンが複雑化してないところだね。空の軌跡初プレイ時もそう思ったけどさ。あと、無理にレベル上げとかしなくていいところだね。(一部、ゲームオーバー繰り返して、1レベルだけ上げたけどwww確か、二個目の精霊やったっけ?)
だから、結構さくさくいける。プレイストレスがあまり溜まらないね。
しかし・・・・・・・、エル・フィルデンの精霊巡りはやたら疲れた。私が一気にしたからか?1日でラストダンジョン(?)前だし。多分、第四部が最終だよな?タイトル名がゲーム名と一緒だしさ。

でも、2chではリベール巡りがどうのと言われてるけど、そこまで気には止めなかったんだよなープレイ中。意にかなってたし。まぁ、英伝4もシナリオ勧めるのに必要なことなんだけど、PSPだからだろうね、凄い疲れるんだよ。
空の軌跡はPCでやったけ、マウスを適当に操作するだけでよかったからねぇ。まぁ、2chでもPC版のがストレス溜まらんってよく言われてはいるけどね。


そういや、どうでもいいけど、
2chでthe3rd出すなら、SCの最終章を空の軌跡にするなって言ってたよな。まさにそうだ。まぁ、多分、空の軌跡のタイトルが売れたから出たってのもあるかもしれんけど(それ以前に、開発期間から見ても、SC時から開発されてたっぽいけどね)。
ま、the3rdは番外編的位置づけ確定見たいだけどね。でも、やっぱヨシュエスを思うと今から涎じゅるじゅるのキモ悪子になっちゃいますけど。
・・・・・・専ら、最近はCSの浩一xケイトで(;´Д`)ハァハァしてますけど・・・・・・・。



しかぁし、
英伝って萌どころ多いね。
白き魔女のラップ爺さん出てきたよ!(まぁ、出てくるっぽいことは知ってけど、2ch情報から・・・)しかも、何気におっとこ前!!
つーか、ラップさんすげぇな。
しかも、ラストダンジョンパーティキャラだしwwww

Falcomはユーザーにとって、「おぉ」って来るようなネタをぶつけてきますね。
FFはユーザーを思ってか、難易度がどんどん上がってるらしいから、私にはクリア出来ないのよ。FF10だって、友達が少しやってくれて、ラストにちょいと近付いたくらいだしね。

だけど、英伝Ⅴでは主人公が旧作のに喰われるというネタを見たことあるので(これまた、2chから)・・・、ちょいどうなん?って思うけど、アヴィンとルティスなら好きなのでいいですけど。そんでもって、ガウェイン爺さん良い味出してますね。まず、最初にガウェインといや、あの漫画のプニチビ坊やを思い出しますけどwww
でも、序盤でガウェインって既に故人なんかなって思ったwつーか、賢者さんって歳にばらつきがあるんかね?慈悲の賢者さんは老衰だったみたいだし。他の二人普通に元気だしね。

あーでも、そういや、今回かっこ悪い二枚目キャラがいないな・・・。だって、マイルはかっこいいもん。中身も。
中身がアホな二枚目大好きデスね。自分の嗜好に気がつきました( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

でも、ドゥルガーってヒンドゥー教縁の女神様なんだね。
ってーか、プレイしてて思ったけど・・・、ドゥルガー・・・って、女神伝の女神様と酷似・・・・。
須賀女神よ、これが元ネタか?I mean・・・・ヒンドゥーの方ね。
あれ?生命と死を司るって・・・、ゲーム内に出てきたんだっけ?
あぁ、もぅっ!!いっきにプレイしたせいか、色々と記憶がごっちゃになっとる・・・。でもwikiにはそげなこと書いてない。だとすると、ゲーム内か・・・で、明らかにこれのが女神伝より古い・・・・・これって、ぱ)ry
って、んーなはずないね(゚∀゚)アヒャ
ザカリア女神はもっと怖い方ですし。
あーもしかしたら、自分の夢とごっちゃになっとんかな?ゲームとかしながら寝たら、ゲーム内容と夢内容ごっちゃになってる上に、ちゃんと寝てないから境界があやふやなんだよ。


まぁ、いいや。

ただ・・・・・・

ドミニク=カリン
マドラム=レーヴェ

だな。(キャラ:朱紅い雫=空の軌跡)
愛し合ってたのにー、死んでしまって、その後それにずっと囚われたまま戦い続け、ラストの死に様は主人公のお役に立って死ぬ・・・・。
シナリオ書いた人同じ?
あれ?そういや、レーヴェってワイスマン倒したあとは少し息あったっけ?あーもう、この記憶力のやばさどうにかせなな。


しかも、ドラマCD・・・・アヴィン緑川かよ。渋いなwww

そういや、the3rdだと、アヴィンとヨシュエスは同じ歳なんだよな。見えねーなwwwww



いやーしかし、
英伝のパッケ絵(椎名さん)好きだけど、ゲーム内立ち絵のがいいな。まぁ、岩崎さん好きだし。
ほんっと、じい様描くのうまいね。
でも、何で中の絵師さんがパッケ絵描かないんだろ?空の軌跡もそうだけど、外注だよね?しかも、空の軌跡で一くくるなら、the3rdも椎名さんにして欲しかったな。好き嫌いは別としてさ。まぁ。HUCCHAN氏も好きだけどね。好きではあるけど、英伝として見たら、ちょっと考えるけどwww
だけど、パッケ絵見直して・・・(今まで、主人公の野郎しか目にいってなかった)、ルティスもマイルも妹もガウェ爺さんもいるねぇ。今まで、気付かなかった。でも、このアヴィンはダサ臭がして、ちょいと微妙。まぁ、中の奴もダサいけど。・・・バンダナ( ´,_ゝ`)プッ・・・まぁ、それは置いとこう。
だけど、パッケ絵の効力って凄いねぇ。



だけど、やっぱり。

空の軌跡が好きなんですが・・・・・・
ラストがラピュタみたいなんでイヤ。あからさまにパクリっぽいし。あの高さから落ちて、受け止められるのもありえんけど、それ以上に衝撃で身体がぐしゃってならないのが・・・。
まぁ、いいけど。
ルナみたいに不思議な力(アルテナの)働いてるなら、最後に助かりましたーで納得いくけど、空の軌跡ではエイドスって名前しか出てこないから、神々の存在は明確化されてないんだよね。って、オルドスだっけ?白き魔女とごっちゃになっとるな。


まー何はともあれ、
プレイ日記①とタイトルってますが、
次回②で終了だろうね。
もう一回、PSPオンしたエンディングまでやるだろうし。
でも、Win版移植ってあるけど、ラスボス戦ないのかね?
んで、英伝お決まりの仲間の皆さんが駆けつけてくると・・・。

しかし、何回も言うけど、空の軌跡のように、LUNARのように、キャラに思いいれを持てないのは事実。
だけど、思ってみる。
空の軌跡は、SCもあるから、サブメインまで印象が残ってんのかね?思い返してみると、FCラストのジン兄貴とかめっさ印象薄いし、使う気全くせんかったしな。SCでも殆ど待機要員だったしwwww・・・・ごめんよ。
まぁ、ビエさんとシェラ姐はインパクトありすぎかwww
また、ヨシュエスは萌イベントとかちょこちょこ発生してたしね。マリノア村でのランチで「あーん♪」とか。しかも、それがSCまで引っ張られたのに萌たな。数えるとキリないけどね、多分。だけど、普通に旅してて、鈍感エステルの天然ボケにヨシュアの心中を思いやると、それだけで・・・(;´Д`)ハァハァ


あーって、
空の軌跡トークしてどうするよwwww!!



しかし、the3rdでは、どげんなお二人さんを見れるとやろうね?

で、朱紅い雫はどげんしてラストを迎えるとやろうね?
タイトル的に、血なイメージあるから・・・何とも言えないんですが。白き魔女は既に個人のゲルダさんの道筋がメイン基盤となってるからねぇ。



不幸な・・・いやな終わり方にならんかったらいいな。

しかし、じじぃが良い味出してるな。
空の軌跡には、将軍爺さんは一人だからな。えーっと、名前なんだっけ?帝国との国境守ってる人(守ってた)。the3rdでは、退任してるっけね?
まぁ、空の軌跡は若い人が多いね。RPGはどれもそうだけどさ。
ただ、PTキャラにならん奴まで絵があるのはいいね。空の軌跡には、何でこの人の?って思うところもあるけどさ。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \





あー

先日調べたの。

寝る前にテレビゲームとかしたら興奮状態になるから・・・成長によくないってーの・・・ちょいと判ったかも。
今日、まともに寝てないはずなのに、何故か、未だに起きてる。多分、ベッドに入っても暫く寝れなさそうだな・・・_| ̄|○

本読みたいけど、それも微妙だしねぇ?




しかし、何でアイメル連れまわしたとき、アイメルは他キャラみたいに同化せんのか?PTキャラじゃないから?そう思えば、LUNARはダンジョン内は同化。町内はぞろぞろ引き連れてーだったな。そっちのがええね。空の軌跡は同化もなんもせんよね?確か・・・・、あぁ・・こんなとこまで記憶がおぼろげなんて・・_| ̄|○
だってさ、白き魔女プレイしてるときも思ったけど、イベント発生時にジュリオとクリスだけ同化(?)で他キャラは出てるみたいなのとかあって、すげー違和感あったんだよね。まぁ、英伝4では、イベント時でのそれはなかったけどさ。そういや、2004、2005って年置きに出てるんだな。空の軌跡FCSCもそうなるみたいだし。
まぁ、どうでもいいけどさ。
しかし、最初からがんがん出てきてるのにPTキャラじゃないお嬢さんキャラって珍しいな。まぁ、ヒロイン的回復ポシにマイルがいるからだろうけど。
TORのクレア(?)もそうだったよね。
めっちゃ話それるけど、クレアのピーチパイ(?)演説はホロりときたな。その時の姿はガジュマのお姫様だった訳だが、それに気付く主人公(名前記憶外)とか。でも、見た目が違うから、受け入れたいのに受け入れれずに・・・とか。評判微妙らしいけど、私は好きだったなTOR。まぁストーリーの一貫性を思えば、どっかで見たレビュー(?)のようにラストが唐突感あったけどね。でも、最後のガジュマのお姫様は人間の新鋭隊長(?)みたいな人が好きで最後に想いを告げて亡くなる。しかも、その隊長さんも実は好きだったと・・・。それが、ラストムービーですげぇ微妙な切なさだったんだよね。真の主役は主人公ヒロインでなく、彼らだった――って感じ??
テイルズ オブ リバース テイルズ オブ リバース
PlayStation2 (2004/12/16)
ナムコ
★★★★
この商品の詳細を見る

つか、このソフトも既に3年前のモノなのね・・・・。





まぁ、いいや。


多分、近日中には朱紅い雫クリアするでしょう!!

今のところ、トータルプレイ時間は30時間弱だろうか?
PC版でもそんなもんなんかな?
まぁ、PSPで操作性と気分的とグラフィック的問題もあるのか、執拗最低限の行動しか殆どとってないってのもあるんだろうけど・・・。RPGとか大概、町の人全部に話しかけるけんね。


ただ・・・・・、
白き魔女みたいに猫を連れまわしてるんなら判るよ?
でもさ・・・ウサギだよ?流石にあんだけ走り回って、付いて来るのは無理だろう?普通に、猫のような錯覚を覚えて、ウサギなんだよなーと思うこと何度かwwwww
まぁ、色々見つけてくれるからあり難いけどさ。
だけど、戦闘中の「ペットの喜び」「ペットの怒り」って・・・そのネーミングどうにかしろよ。ペットって・・・・。名前ないのか?あのウサギ?
しかも、□ボタンでお世話昨日搭載されてるしね。
確か、白き魔女は無かったはず。エサとかなかったし。あれって、褒め具合とか与えるエサによって見つけてくれるアイテム変わってくるんかなぁ?



まぁ、いい。

流石に頭がそろそろやばい。
寝ます。



あと・・・・・・・



計画道理いけば、7月8日は今日昨日みたいな生活になるんだろうな。
あー早く、
空の軌跡the3rdプレイしたいデス。

ヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエスヨシュエス


楽しみだにゃーー(゚∀゚)アヒャ
関連記事

Comments


« »

05 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
Recommending
▼誰が何と言おうと、お勧めNo1なライトノベル。思春期萌えの方は、この身悶えるような快感に存分に酔うことができるだろう。
[感想] アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭
[感想] アンゲルゼ 最後の夏
[感想] アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋
[感想] アンゲルゼ 永遠の君に誓う
[感想] アンゲルゼ短編 月のごとく
アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)アンゲルゼ 最後の夏 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)
アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)アンゲルゼ  永遠の君に誓う (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)



▼韓国ドラマ「太陽を抱く月」の原作、上下巻。お互いの顔も知らないまま終わった幼い恋。しかしそこには外戚が関わり、父王が隠蔽した恐ろしい事件が隠れていて――。8年の時を経て、再び動き出す【太陽】と【月】の恋物語。
[感想] 太陽を抱く月(上)(下)
太陽を抱く月 (上)太陽を抱く月 (下)

▼上記「太陽を抱く月」同作者による韓国ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の原作翻訳本「成均館儒生たちの日々」上下巻。大河的歴史背景と登場人物の心情描写が最高に美味しい! 日本の少女小説で味わえない面白さがここにある! そして、「奎章閣閣臣たちの日々」上下巻へと続く。
[感想] 成均館儒生たちの日々(上)(下)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(上)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(下)
成均館儒生たちの日々(上)成均館儒生たちの日々 (下)
奎章閣閣臣たちの日々 (上)奎章閣閣臣たちの日々 (下)




「烙印の紋章」と世界観を同じくする作品。人質として敵国で過ごしたアトールの第二公子レオ・アッティールが、どうして後世悪名高き英雄『首狩り公』と呼ばれるようになったのか――? 重厚な世界観はもちろん折り紙つき。ライトノベルを読む楽しさ数年ぶりに思い出させてくれた胸熱な戦記物。
[感想] レオ・アッティール伝Ⅰ 首なし公の肖像
<



▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
[感想] カーリー1~2巻
カーリー <1.黄金の尖塔の国とあひると小公女> (講談社文庫)カーリー <2.二十一発の祝砲とプリンセスの休日> (講談社文庫)



▼TL小説。騙されたと思って読んで見ろ!
◆ただの男女として出会った二人が少しずつお互いを知り、そして――(火崎勇著「恋と泥棒の仕方は覚えます」) ◆わずかな気持ちのすれ違いから誤解が生じてしまう。王道の話運びの中、一人称の心情描写がぐいぐいくる。(火崎勇著「あなたの手を取るその前に」) ◆復讐のため陵辱され愛人関係を強いられたその先、過去の真実とは――?(藤波ちなこ著「初恋の爪痕」) ◆互いに心と身体に傷を持つ姫と騎士、二人の出会い。姫を救うため騎士のとった行動とは?(藤波ちなこ著「最愛の花」

[感想] 恋と泥棒の仕方は覚えます
[感想] あなたの手を取るその前に
[感想] 初恋の爪痕
[感想] 最愛の花
恋と泥棒の仕方は覚えます~姫君と黒の貴公子~ (ジュリエット文庫)あなたの手を取るその前に (ガブリエラ文庫)
初恋の爪痕 (ソーニャ文庫)最愛の花 (ソーニャ文庫)



▼この言葉に出来ない臨場感はなんなんだろう。無駄なページが、コマがひとつも無い。漫画としての見せ方がとにかく半端ない。2015年4月現在、13巻まで刊行中。→ 1巻感想
ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)



▼竜×人間のもどかしい恋物語。独自の世界観と取捨選択され凝縮された内容が魅力的。恋愛だけでは語れない少女小説。2015年4月現在、6巻まで刊行中。
[感想] 白竜の花嫁 1~3
[感想] 白竜の花嫁 4 朽ちゆく竜と幸いなるもの
[感想] 白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め
[感想] 白竜の花嫁 6 追想の呼び声と海の覇者
白竜の花嫁 紅の忌み姫と天の覇者 (一迅社文庫アイリス)白竜の花嫁6(仮) (一迅社文庫アイリス)



▼主人公は、社会人女装お母さん(♂)! 定期的に読みたくなっては、腹がよじれるほど笑わせてくれる上に、中にはほろりと来るエピソードも有。女装お母さん真琴と子供の崇、そして真琴の恋人、菜摘が織り成すコメディ作品。全10巻。→ 最終巻感想
ニコイチ(1) (ヤングガンガンコミックス)ニコイチ(10)(完) (ヤングガンガンコミックス)

◆同作者による、義姉弟モノの恋愛作品、ライアー×ライアー。2015年4月現在6巻まで刊行中。
ライアー×ライアー(1)ライアー×ライアー(6) (KC デザート)



▼罪について描かれた三作が収録された作品集。個人的には冬霞が一番好き。少女漫画的には半夏生。→ 感想




▼「花」に愛しい人を奪われ、癒えない傷を胸に、主人公は「花」と戦うことを決意する。主人公とヒロインの距離感が絶妙。世界観もファンタジックで幻想的。続きが読みたくて堪らない作品の一つ。
[感想] 花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す
花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す (B's-LOG文庫)



▼ごく普通の中学生として過ごしていた主人公の日常が変わっていく。限られた世界の中で、日常を隣り合わせに死闘が繰り広げられる。先の見えない不安の中に面白さが混在し、今後の展開が全く読めない。2014年1月現在、一学期編完結、4巻まで刊行中。2013年12月よりstudio ET CETERAで5巻分を無料公開中。
[感想] ほたるの群れ1~2巻
[感想] ほたるの群れ3巻
[感想] ほたるの群れ4巻
ほたるの群れ〈1〉第一話・集(すだく) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ2 第二話 糾 (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第三話 阿(おもねる) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第四話 瞬(まじろぐ) (幻冬舎文庫)




▼青春恋愛小説。主人公の達観したような淡々とした視点の中、様々な感情が混ざり、ある種の熱さを伴ってヒロインに接している描写がたまらない。全3巻。
[感想] 東雲侑子は短編小説をあいしている
[感想] 東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる
[感想] 東雲侑子は全ての小説をあいしつづける
東雲侑子は短編小説をあいしている (ファミ通文庫)東雲侑子は全ての小説をあいしつづける (ファミ通文庫)



▼最近のライトノベル界では中々珍しいガチ戦記物。しかし、ライトノベルとしてニヤっと出来るキャラ具合もちゃんと盛り込まれてる感じが堪らない。全12巻。
[感想] 烙印の紋章 1~9巻
[感想] 烙印の紋章 12巻
烙印の紋章―たそがれの星に竜は吠える (電撃文庫)烙印の紋章XII あかつきの空を竜は翔ける(下) (電撃文庫)



▼とにかく大好きな少女漫画「こどものおもちゃ」の紗南ちゃんと羽山のその後を読むことが出来るHoneyBitter番外編。これの前編が出たときは、雑誌で何度も何度も読んでは、次号が出るまでの間、こどちゃも何度も読み直しました。もう、最高です!→感想
Deep Clear 「Honey Bitter」×「こどものおもちゃ」特別番外編 (愛蔵版コミックス)


▼某社倫理規定に抵触し出版停止となった、唐辺葉介氏のあの問題作が、ついに始動。→ 感想
暗い部屋



▼軍人幼馴染目的だったが、成金と庭師にやられた。えろもシナリオも満足保証!! 特に成金BAD「後悔」は涙腺刺激された。→ 感想




「蝶の毒 華の鎖」のFD「蝶の毒 華の鎖 ~幻想夜話~」。ハッピーエンド後のアフターストーリーのみならず、本編バッドエンド周りも補完されてるとのこと……三郎EDないかなぁ……正直、誰得だが、BADだとあってもいいと思ってしまう。




▼「黒と金の開かない鍵。」(→感想1感想2)を処女作にもつlittle cheeseの新作「トリック オア アリス」
黒と金の開かない鍵。トリック・オア・アリス



Profile

波

Author:波
脳内はいつもピンク色。
妄想とかレビューもどきの感想とか、勝手気ままに綴ってます。ネタバレ含みまくりです。胸熱な勢いで更新したくなる作品に出会ってない気がする今日この頃。
ブログを更新するほどの熱い想いを持てなかった読了本の感想は、読書メーターにて。
拍手レスページ(2011.08~)

不規則更新なので、twitterで更新を通知しています♪

Mail Form
ご自由にどうぞ。

Name: Mail:
Message:

Monthly Archive

Archive RSS Login
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。