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The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



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[漫画] LOVE SO LIFE 著:こうち楓

LOVE SO LIFE 1 (1) (花とゆめCOMICS)LOVE SO LIFE 1 (1) (花とゆめCOMICS)
(2009/05/19)
こうち 楓
★★★★★
商品詳細を見る


これこそ、ハートフルストーリー


いや、マジで、これが初コミックだというのが信じられないくらいの画力とストーリーの運び、コマ割、見せ方・・・・大ゴマの使い方がマジうまい。

そして、子供も大人も、女の子も・・・・・書き分けもうまい。

まぁ、育児漫画としてみれば、もう色々名高い作品は出てると思いますが、
そこはやっぱり少女漫画。
イケメンニュースキャスターがいますw


こうち楓先生の初コミック。
いや、騙されたと思って、手に取ってみてください。
そこにある、ほんわかエピソードを堪能してください。
双子のえんじぇるに癒されてください。
イケメンニュースキャスターに心を持ってかれてください。

そして何より、

詩春ちゃんに萌えてくださいっ!!



私が、ラブソラを見たのは、ザ花に載ってたのが初です。1巻の2話目にあたってます。
そのときから、どれだけ単行本化を楽しみにしていたことか・・・・・
収録されてる3話目は、花ゆめの付録漫画に掲載されてました。
4話目は、本誌初登場だったかな?

で、ちょっと前から(5/5発売号?)から、本誌にて連載が本格化っ!!!


今後が楽しみです。



ただ、楽しみな反面。
このままずっと、一話完結形式のほのぼの路線で行くのか、
それとも、
シリアスを交えながらも、ほのかにらぶも匂わせつつ、
生殺しな如く進んでいくのか・・・・
期待するところです。

出来れば、連載だからこそ出来る、ストーリーを繋いだシリアスも取り入れて欲しいところ。



とにかく、期待の新人さんだと思います。





余談ですが・・・・
もういいやと思ってた、RDG2を予約してしまいました。
発売、6月くらいかと思ってたんですけど、1週間後じゃんかよwww
即効予約してきた。
というか、表紙の制服に萌えただけってのもあるけど。
きっと、また深行に突っ込むんだろうな、私ww
でも、何で深行(みゆき)をフカミって名前だと思ってたのかww
一読しかしてないからね。何となく、漢字的に?

つか、マジ、簡便。
6月半端なく購入予定本が多すぎる_| ̄|○ il||li
良ければ、参考までに↓↓↓
既に、3分の2は予約済みなんだぜ?


<6月購入予定本>
06/04 PSYREN-サイレン- 6
06/04 バクマン。 3
06/09 マイガール 3
06/12 ちはやふる 5
06/12 隣のあたし 1
06/12 となりの怪物くん 2
06/17 アライブ 18 
06/18 アラタ カンガタリ~革神語~ 3
06/19 キングダム 14
06/19 俺様ティーチャー 5
06/19 スキップ・ビート! 22
06/23 BILLY BAT 1 浦沢 直樹
06/23 おおきく振りかぶって 12
06/25 悪魔とラブソング 7
06/29 芙蓉千里



芙蓉の単行本だけで、満腹感のあるラインナップでござります(・∀・)ニヤニヤ
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Comments

 
波さん

あのちびっこ双子ちゃんは癒しですよね~♪

って出たんですね、漫画本!


アライブやスキビも来月発売ですかvV
買わねば(^∀^)v

RDG2を予約したのですか?!
確か28日に発売ですよね?
私まだ表紙画像を観てないので明日観ようかとv
深行の読み方、私も最近まで思い出せませんでした(苦笑)


っていうか芙蓉出るんですかΣ(゜∀゜)!!?♪
楽しみだ―――o(^o^)o

そういえば既に須賀さんの歴史もの小説って出たりしてますか?


携帯ブログのトップ画、かっこよくなりましたね♪

ではでは、乱文ごめんなさいです。
 
>こまさん

出たんですよー
是非お手にとってみてくださいっ!!

というか、昨日更新した記事三件を読み直すと誤字が多すぎる自分のアホさに…orz


RDG2は…
何か、もうノリでしたw
多分、6月とかだったら先延ばししてた気がしますけど。


芙蓉は、一応携帯版読んではいますが、分量削られる可能性が高いみたいですよねー

神の棘はまだなんじゃないですかね?
少し前のblog更新で原稿中ってありましたし。


携帯blog
更新してみましたー
かっこいいのがありましたw

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Recommending
▼誰が何と言おうと、お勧めNo1なライトノベル。思春期萌えの方は、この身悶えるような快感に存分に酔うことができるだろう。
[感想] アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭
[感想] アンゲルゼ 最後の夏
[感想] アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋
[感想] アンゲルゼ 永遠の君に誓う
[感想] アンゲルゼ短編 月のごとく
アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)アンゲルゼ 最後の夏 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)
アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)アンゲルゼ  永遠の君に誓う (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)



▼韓国ドラマ「太陽を抱く月」の原作、上下巻。お互いの顔も知らないまま終わった幼い恋。しかしそこには外戚が関わり、父王が隠蔽した恐ろしい事件が隠れていて――。8年の時を経て、再び動き出す【太陽】と【月】の恋物語。
[感想] 太陽を抱く月(上)(下)
太陽を抱く月 (上)太陽を抱く月 (下)

▼上記「太陽を抱く月」同作者による韓国ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の原作翻訳本「成均館儒生たちの日々」上下巻。大河的歴史背景と登場人物の心情描写が最高に美味しい! 日本の少女小説で味わえない面白さがここにある! そして、「奎章閣閣臣たちの日々」上下巻へと続く。
[感想] 成均館儒生たちの日々(上)(下)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(上)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(下)
成均館儒生たちの日々(上)成均館儒生たちの日々 (下)
奎章閣閣臣たちの日々 (上)奎章閣閣臣たちの日々 (下)




「烙印の紋章」と世界観を同じくする作品。人質として敵国で過ごしたアトールの第二公子レオ・アッティールが、どうして後世悪名高き英雄『首狩り公』と呼ばれるようになったのか――? 重厚な世界観はもちろん折り紙つき。ライトノベルを読む楽しさ数年ぶりに思い出させてくれた胸熱な戦記物。
[感想] レオ・アッティール伝Ⅰ 首なし公の肖像
<



▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
[感想] カーリー1~2巻
カーリー <1.黄金の尖塔の国とあひると小公女> (講談社文庫)カーリー <2.二十一発の祝砲とプリンセスの休日> (講談社文庫)



▼TL小説。騙されたと思って読んで見ろ!
◆ただの男女として出会った二人が少しずつお互いを知り、そして――(火崎勇著「恋と泥棒の仕方は覚えます」) ◆わずかな気持ちのすれ違いから誤解が生じてしまう。王道の話運びの中、一人称の心情描写がぐいぐいくる。(火崎勇著「あなたの手を取るその前に」) ◆復讐のため陵辱され愛人関係を強いられたその先、過去の真実とは――?(藤波ちなこ著「初恋の爪痕」) ◆互いに心と身体に傷を持つ姫と騎士、二人の出会い。姫を救うため騎士のとった行動とは?(藤波ちなこ著「最愛の花」

[感想] 恋と泥棒の仕方は覚えます
[感想] あなたの手を取るその前に
[感想] 初恋の爪痕
[感想] 最愛の花
恋と泥棒の仕方は覚えます~姫君と黒の貴公子~ (ジュリエット文庫)あなたの手を取るその前に (ガブリエラ文庫)
初恋の爪痕 (ソーニャ文庫)最愛の花 (ソーニャ文庫)



▼この言葉に出来ない臨場感はなんなんだろう。無駄なページが、コマがひとつも無い。漫画としての見せ方がとにかく半端ない。2015年4月現在、13巻まで刊行中。→ 1巻感想
ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)



▼竜×人間のもどかしい恋物語。独自の世界観と取捨選択され凝縮された内容が魅力的。恋愛だけでは語れない少女小説。2015年4月現在、6巻まで刊行中。
[感想] 白竜の花嫁 1~3
[感想] 白竜の花嫁 4 朽ちゆく竜と幸いなるもの
[感想] 白竜の花嫁 5 愛の終わりと恋の目覚め
[感想] 白竜の花嫁 6 追想の呼び声と海の覇者
白竜の花嫁 紅の忌み姫と天の覇者 (一迅社文庫アイリス)白竜の花嫁6(仮) (一迅社文庫アイリス)



▼主人公は、社会人女装お母さん(♂)! 定期的に読みたくなっては、腹がよじれるほど笑わせてくれる上に、中にはほろりと来るエピソードも有。女装お母さん真琴と子供の崇、そして真琴の恋人、菜摘が織り成すコメディ作品。全10巻。→ 最終巻感想
ニコイチ(1) (ヤングガンガンコミックス)ニコイチ(10)(完) (ヤングガンガンコミックス)

◆同作者による、義姉弟モノの恋愛作品、ライアー×ライアー。2015年4月現在6巻まで刊行中。
ライアー×ライアー(1)ライアー×ライアー(6) (KC デザート)



▼罪について描かれた三作が収録された作品集。個人的には冬霞が一番好き。少女漫画的には半夏生。→ 感想




▼「花」に愛しい人を奪われ、癒えない傷を胸に、主人公は「花」と戦うことを決意する。主人公とヒロインの距離感が絶妙。世界観もファンタジックで幻想的。続きが読みたくて堪らない作品の一つ。
[感想] 花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す
花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す (B's-LOG文庫)



▼ごく普通の中学生として過ごしていた主人公の日常が変わっていく。限られた世界の中で、日常を隣り合わせに死闘が繰り広げられる。先の見えない不安の中に面白さが混在し、今後の展開が全く読めない。2014年1月現在、一学期編完結、4巻まで刊行中。2013年12月よりstudio ET CETERAで5巻分を無料公開中。
[感想] ほたるの群れ1~2巻
[感想] ほたるの群れ3巻
[感想] ほたるの群れ4巻
ほたるの群れ〈1〉第一話・集(すだく) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ2 第二話 糾 (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第三話 阿(おもねる) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第四話 瞬(まじろぐ) (幻冬舎文庫)




▼青春恋愛小説。主人公の達観したような淡々とした視点の中、様々な感情が混ざり、ある種の熱さを伴ってヒロインに接している描写がたまらない。全3巻。
[感想] 東雲侑子は短編小説をあいしている
[感想] 東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる
[感想] 東雲侑子は全ての小説をあいしつづける
東雲侑子は短編小説をあいしている (ファミ通文庫)東雲侑子は全ての小説をあいしつづける (ファミ通文庫)



▼最近のライトノベル界では中々珍しいガチ戦記物。しかし、ライトノベルとしてニヤっと出来るキャラ具合もちゃんと盛り込まれてる感じが堪らない。全12巻。
[感想] 烙印の紋章 1~9巻
[感想] 烙印の紋章 12巻
烙印の紋章―たそがれの星に竜は吠える (電撃文庫)烙印の紋章XII あかつきの空を竜は翔ける(下) (電撃文庫)



▼とにかく大好きな少女漫画「こどものおもちゃ」の紗南ちゃんと羽山のその後を読むことが出来るHoneyBitter番外編。これの前編が出たときは、雑誌で何度も何度も読んでは、次号が出るまでの間、こどちゃも何度も読み直しました。もう、最高です!→感想
Deep Clear 「Honey Bitter」×「こどものおもちゃ」特別番外編 (愛蔵版コミックス)


▼某社倫理規定に抵触し出版停止となった、唐辺葉介氏のあの問題作が、ついに始動。→ 感想
暗い部屋



▼軍人幼馴染目的だったが、成金と庭師にやられた。えろもシナリオも満足保証!! 特に成金BAD「後悔」は涙腺刺激された。→ 感想




「蝶の毒 華の鎖」のFD「蝶の毒 華の鎖 ~幻想夜話~」。ハッピーエンド後のアフターストーリーのみならず、本編バッドエンド周りも補完されてるとのこと……三郎EDないかなぁ……正直、誰得だが、BADだとあってもいいと思ってしまう。




▼「黒と金の開かない鍵。」(→感想1感想2)を処女作にもつlittle cheeseの新作「トリック オア アリス」
黒と金の開かない鍵。トリック・オア・アリス



Profile

波

Author:波
脳内はいつもピンク色。
妄想とかレビューもどきの感想とか、勝手気ままに綴ってます。ネタバレ含みまくりです。胸熱な勢いで更新したくなる作品に出会ってない気がする今日この頃。
ブログを更新するほどの熱い想いを持てなかった読了本の感想は、読書メーターにて。
拍手レスページ(2011.08~)

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