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The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



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[映画] サマーウォーズ

マイミク様から、指令が降りてたのでサマーウォーズ行ってきましたよ。





と、実は、本日、同人誌即売会のスタッフバイトでした。

夏コミ参加後だからこそ思う、参加者とお客様の違和感をしこたま感じてきました。
いや、まぁ、お客様なんだけどね・・・・うん・・・・
なんか、体育会系でもないけど、体育会系的ノリって素敵だよね。

サークル参加者、スタッフ参加者、一般参加者と一つになる一体感というような不思議な纏まりというか雰囲気はコミケならではのものだと感じてしまいました。
コミケは、スタッフさんもボランティアだしね。撤収作業も一般参加者のボランティアも参加。というか、あれは撤収に参加してるという名のポスター争奪戦と言えなくもないけれどもwww



つーか、ヘタリア多いよ、ヘタリア。
軍服わかんねーよ。
元ネタわかんない・・・・・・・・
あと、忍たまコス可愛いよ'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ

いやぁ、今日はイベントバイトという醍醐味を堪能いたしました(*´∀`)



んで、うちの地元サマーウォーズやってないので、
いや、やってるにはやってるんだけど、遠いんだよ。
今日見たとこのが遠いとこではあったけど、
イベントバイトで、上映してるとこの近くに来てたので、
睡眠時間1時間の友達を強制連行して、映画館へ・・・・・・・・・・
友達も、あと3回見れるとか、一人で見てたらボロ泣きやったとか言ってたから、
連行してよかった・・・・・・・・・のでしょうw




結論、良かったです。
夏の締めくくりにこの映画を見れて良かった。

以下、感想。
 




時かけ、監督とキャラデザの第2作目!!!

前回同様、メッセージ性がはっきりしてるように感じる。


締めくくりは、時かけより好きかなぁ・・・・・
時かけは嫌いじゃなかったけど、CP的に見ると、色々と悲しくなりますのでorz


今回、サマーウォーズを見ようと思ったきっかけの一つに、
マイミク様がきっかけでもあるのですが、
確か、気にはなってたんだよ。
でも、映画館まで見に行かなくてもいいかなーってのもあった。

しかしですね、Yahooレビュー見て、評価がいいのと、
主人公が、天才的数学脳を持っていることに惹かれた。

うーん、というか、今人気な草食系男子ですな。




面白いっちゃ、すんごく面白かったし、
DVDとか出たら、買ってもいいと思えるレベルだったと思う。



だけど、いろんなキャラにスポット当てすぎて、
よく言えば、個々のキャラがたちまくってる。
悪く言えば、主人公食われてる・・・・
というような印象を受けなくもなかった。




だって、カズマとばーちゃんかっこよすぎだろwwwwww


「あんたなら出来るっ!!!」



が、前作、時かけの「Time waits for no one」と言った様な、言葉で伝わるダイレクトなメッセージ性があったように思える。





でも、花札勝負で、あんなに簡単に、四光とか五光、猪鹿蝶を連発されてたまるかっつーかww
どんだけ、引きがいいんだよwwwww


だけど、世界中の皆さんが協力ーってところは、
こうゆう展開になるんだろうなぁって読めてても、ぞわわわぁ~と来るものがあった。
いいね、こうゆうの。
ほろりときちゃたさ。





と、まぁ、たいしたことは言えないのですが、面白かった。

夏に見ると、いい感じだね。

うん。





ああ、明日で8月も終わりだよorz
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Comments

 
指令出したものですが何かw

本当に見てきてくれてありがとうございます!
ばーちゃん一人勝ちは見た人全員の感想なのでおkですw
キングカズマに嫁にして欲しいと本気で思った2●歳の夏。
でも仮ケンジが可愛くてたまらんでした。

花札知らなかったので、知ってたらもっと面白かったのかな、と思いました。
これ見て「花札覚えたいな」と思う辺りオタク丸出しですいませんw

とりあえず、面白いと思ってもらえてよかったです。ホッ
 
>けーすけさん

勿論、見に行きましたよー
また、お勧めがあったら是非!

一緒に見に行った友人が、カズマを最後まで女の子と思ってたのに!と嘆いてて、いや、それは無いだろとマジ突っ込み入れましたw
それは、それで萌えですが、ナツキ先輩がいらない子になっちゃいますよねww


花札は、私も公式的なルールはよく知らないんです。祖母に教えてもらったくらいなので、多分、ほぼ家庭ルールですw 役とかはだいたい一緒なので集める難易度というかそうゆうのは何となく理解は出来ましたけど・・・

いやぁ、面白かったです。
今年はエヴァ破といい、アニメ映画豊作年です。

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▼誰が何と言おうと、お勧めNo1なライトノベル。思春期萌えの方は、この身悶えるような快感に存分に酔うことができるだろう。
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「烙印の紋章」と世界観を同じくする作品。人質として敵国で過ごしたアトールの第二公子レオ・アッティールが、どうして後世悪名高き英雄『首狩り公』と呼ばれるようになったのか――? 重厚な世界観はもちろん折り紙つき。ライトノベルを読む楽しさ数年ぶりに思い出させてくれた胸熱な戦記物。
[感想] レオ・アッティール伝Ⅰ 首なし公の肖像
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▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
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▼TL小説。騙されたと思って読んで見ろ!
◆ただの男女として出会った二人が少しずつお互いを知り、そして――(火崎勇著「恋と泥棒の仕方は覚えます」) ◆わずかな気持ちのすれ違いから誤解が生じてしまう。王道の話運びの中、一人称の心情描写がぐいぐいくる。(火崎勇著「あなたの手を取るその前に」) ◆復讐のため陵辱され愛人関係を強いられたその先、過去の真実とは――?(藤波ちなこ著「初恋の爪痕」) ◆互いに心と身体に傷を持つ姫と騎士、二人の出会い。姫を救うため騎士のとった行動とは?(藤波ちなこ著「最愛の花」

[感想] 恋と泥棒の仕方は覚えます
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ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)



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ライアー×ライアー(1)ライアー×ライアー(6) (KC デザート)



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▼「花」に愛しい人を奪われ、癒えない傷を胸に、主人公は「花」と戦うことを決意する。主人公とヒロインの距離感が絶妙。世界観もファンタジックで幻想的。続きが読みたくて堪らない作品の一つ。
[感想] 花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す
花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す (B's-LOG文庫)



▼ごく普通の中学生として過ごしていた主人公の日常が変わっていく。限られた世界の中で、日常を隣り合わせに死闘が繰り広げられる。先の見えない不安の中に面白さが混在し、今後の展開が全く読めない。2014年1月現在、一学期編完結、4巻まで刊行中。2013年12月よりstudio ET CETERAで5巻分を無料公開中。
[感想] ほたるの群れ1~2巻
[感想] ほたるの群れ3巻
[感想] ほたるの群れ4巻
ほたるの群れ〈1〉第一話・集(すだく) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ2 第二話 糾 (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第三話 阿(おもねる) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ 第四話 瞬(まじろぐ) (幻冬舎文庫)




▼青春恋愛小説。主人公の達観したような淡々とした視点の中、様々な感情が混ざり、ある種の熱さを伴ってヒロインに接している描写がたまらない。全3巻。
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[感想] 東雲侑子は全ての小説をあいしつづける
東雲侑子は短編小説をあいしている (ファミ通文庫)東雲侑子は全ての小説をあいしつづける (ファミ通文庫)



▼最近のライトノベル界では中々珍しいガチ戦記物。しかし、ライトノベルとしてニヤっと出来るキャラ具合もちゃんと盛り込まれてる感じが堪らない。全12巻。
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Deep Clear 「Honey Bitter」×「こどものおもちゃ」特別番外編 (愛蔵版コミックス)


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▼軍人幼馴染目的だったが、成金と庭師にやられた。えろもシナリオも満足保証!! 特に成金BAD「後悔」は涙腺刺激された。→ 感想




「蝶の毒 華の鎖」のFD「蝶の毒 華の鎖 ~幻想夜話~」。ハッピーエンド後のアフターストーリーのみならず、本編バッドエンド周りも補完されてるとのこと……三郎EDないかなぁ……正直、誰得だが、BADだとあってもいいと思ってしまう。




▼「黒と金の開かない鍵。」(→感想1感想2)を処女作にもつlittle cheeseの新作「トリック オア アリス」
黒と金の開かない鍵。トリック・オア・アリス



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波

Author:波
脳内はいつもピンク色。
妄想とかレビューもどきの感想とか、勝手気ままに綴ってます。ネタバレ含みまくりです。胸熱な勢いで更新したくなる作品に出会ってない気がする今日この頃。
ブログを更新するほどの熱い想いを持てなかった読了本の感想は、読書メーターにて。
拍手レスページ(2011.08~)

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