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The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



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アニうた2011 RKB放送とりあえずレポ。

以下、放送した曲。ライブ当日レポはこちら


01 Naked Soul (TOPGUN×米倉千尋)
05 Just a Revolution (TOPGUN×米倉千尋)
07 Wonder Wind (ELISA)
11 嵐の勇者(南里侑香)
13 ダイヤモンドスター☆(麻生夏子)
15 Destin Histoire(yoshiki*lisa) シークレットゲスト
17 ワンダフル↑パワフル↑ミュージック!!(池田彩) シークレットゲスト
19 ラ♪ラ♪ラ♪スイートプリキュア♪(工藤真由) シークレットゲスト
20 Genesis of Aquarion+創聖のアクエリオン(AKINO from bless4)
22 瞬間センチメンタル(SCANDAL)
24 Pride(SCANDAL)
28 侍戦隊シンケンジャー (Yoffy [サイキックラバー]) シークレットゲスト
30 RAY OF LIGHT(中川翔子)
31 God Knows...(中川翔子)
32 空色デイズ(中川翔子)
34 十六夜涙(吉岡亜衣加)
36 舞風(吉岡亜衣加)
37 侵略ノススメ☆(ULTRA-PRISM)
41 Lacrimosa(Kalafina)
42 Magia(Kalafina)
44 CHA-LA HEAD-CHA-LA(影山ヒロノブ)
45 HEATS(影山ヒロノブ)
46 Battle of Omega(影山ヒロノブ)
48 SOLDIER DREAM~聖闘士神話~(影山ヒロノブ)



結構、会場との臨場感とはまた別だなーって感じ。
というか、客側の音は結構編集カットされてた感じ。会場では位置によって音響の関係もあるかもしれんけど、カラオケ音声でごまかされてんのかなって思ったりもした部分もあったりしたんだけど、何かより生音って感じがしたw
どうやらカラオケ音声は入ってないというか、ハモリくらいの印象かな。うん、口パクじゃないってことだね!

あと、アーティストさんインタビューがあるのが良かったなー


んで、じっくり曲聞くには、自分はライブ向きじゃないって思った。雰囲気に流されてしまう。JAMオケのときと同じようにww
しかも、歌番組みたいに歌詞流れるしwwww
長老ターンのときはにやけながら、これ幸いと歌ってたよw しかし、流石長老、5曲中4曲流れるとかwww

んで、女性アーティストが何かすっごい可愛く見えた。なんでだw 普通実物のが可愛く見えそうな気がするんだけどなー
しかし、地デジでもお肌綺麗だわー

ちょっと、ガンダムソロ曲カットされたのは残念だったなー
まぁ、でもとりあえずこんなもんか。
2時間半があっと言う間でした。

それにしても、アクエリオンのパチ台の宣伝と、P-ZONEの宣伝入りまくりだなw
そして、私は放映中、一緒に行った友達と実況メールしつつ、2chの実況スレみたり呟いたりwwww
録画したからいつでもゆっくり見るさー


それにしても吉岡さんいいなー、声の伸びが凄い。そして裸足だったんだなw 当日は気付かなかったww
動画で見たときもそうだったから、そういったスタイルの人なんだろう。
TV薄桜鬼の主題歌が良すぎてやばい。ゲーム版は多すぎてよくわからんけど、TV版のがノリとか何かスルメな感じで好きだ。

長老の安定感はやっぱり流石だ。
オメガかっこいいなー ここ最近、長老のソロアルバム出てないから出て欲しい。
まぁ、真のファンなら、シングル買えって話なんだけどねw

そして、シンケンジャーんときのUO率の高さにびびったwwww
やっぱ、UO綺麗だなー


それと、ELISAんときは、バストアップじゃなくて、RKBのカメラはもっと腰を映すべきだったと思うお!


最初、TV放送決まって、なんぞこれ最悪だって思ってたけど、やっぱいいね。
こうやって、またライブの臨場感をゆっくり体感出来るってのは。

これも、自分がアップで映ってなかったからだろうけどwwwww
まぁ、横アングルで片手で数えれる程度には自分確認出来たけどね……あはは。
あと、リウムのリズムが後ろと私がいた1列目が若干ずれててワロタwwww
んで、ライブ用にTURN-ONのキラキラスティック赤青を準備して行ってたんだけど、自分の視覚的には普通に綺麗だなーって感じで光ってたけど、映像で見ると結構暗いというか、映像を見たら消えかけのサイリュームの輝度くらいかなーって思った。まぁ、そんだけ自分がどこに居たか判別できて凄い気恥ずかしい気分になったとですがねw
あ、でも、もしかしたら舞台ライトの関係もあったかもしれんけどねw
ただ、赤よりも青のが光ってたかなーって印象。



あーでも、アップなくてマジで良かったわ。アップで映ってしまわれた方々はお疲れさんですw
んで、しょこたん親衛隊の貪欲さん?凄いねwwwww ピンクハッピ目立ちまくりだ。


次ライブ行くのは、当選すれば、奈々様かー。
あ、その前に巌流島がくるか……それ以降は……JAMツアーまで福岡はお預けだな。

アニサマには行ってみたいけど、やっぱり遠征費が気になるし、アニうたみたいなキャパだとそれなりにいいけど、折角アニサマ遠征して500レベルとかだったら結構つらいしね。
繁忙期じゃなかったらまだ遠征費も考慮出来るんだけどー
どうせ遠征するなら、JAM東京公演かなw でも、大きいとこもいいけど、こじんまりしたZeppもいいよね。


ああ、是非、来年もアニうた開催していただきたいね。
その前に、RKBに感想送らないとだ……

サイラバにも普通出演で来ていただきたいな。
あと、うん、JAMと石川さん……Kalafinaとかもこっちで単独ライブはやらんからまた来て欲しいなー
しょこたんも面白可愛いしー
ていうか、うん、言い出したら全員になってしまうから自重しとくけど、石川さんだけはマジでまた生聞きたい!!


吉岡さんのアルバムやっぱ買おうかなー
ああ、本当に、なっちゃんのサイン付CDと言い現地でCD逃したのが痛いわ。頭ぽわわん状態だったかんなーw
友達もMagia後で買うた言ってたし
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それにしても、なるだけ沢山更新するぞーなんて今月後半ちょい意識的に頑張ってたんだけど、連続更新記録も止まっちまったなorz
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テーマ : LIVE、イベント    ジャンル : 音楽

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▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
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▼TL小説。騙されたと思って読んで見ろ!
◆ただの男女として出会った二人が少しずつお互いを知り、そして――(火崎勇著「恋と泥棒の仕方は覚えます」) ◆わずかな気持ちのすれ違いから誤解が生じてしまう。王道の話運びの中、一人称の心情描写がぐいぐいくる。(火崎勇著「あなたの手を取るその前に」) ◆復讐のため陵辱され愛人関係を強いられたその先、過去の真実とは――?(藤波ちなこ著「初恋の爪痕」) ◆互いに心と身体に傷を持つ姫と騎士、二人の出会い。姫を救うため騎士のとった行動とは?(藤波ちなこ著「最愛の花」

[感想] 恋と泥棒の仕方は覚えます
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恋と泥棒の仕方は覚えます~姫君と黒の貴公子~ (ジュリエット文庫)あなたの手を取るその前に (ガブリエラ文庫)
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▼この言葉に出来ない臨場感はなんなんだろう。無駄なページが、コマがひとつも無い。漫画としての見せ方がとにかく半端ない。2015年4月現在、13巻まで刊行中。→ 1巻感想
ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)



▼竜×人間のもどかしい恋物語。独自の世界観と取捨選択され凝縮された内容が魅力的。恋愛だけでは語れない少女小説。2015年4月現在、6巻まで刊行中。
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ニコイチ(1) (ヤングガンガンコミックス)ニコイチ(10)(完) (ヤングガンガンコミックス)

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「蝶の毒 華の鎖」のFD「蝶の毒 華の鎖 ~幻想夜話~」。ハッピーエンド後のアフターストーリーのみならず、本編バッドエンド周りも補完されてるとのこと……三郎EDないかなぁ……正直、誰得だが、BADだとあってもいいと思ってしまう。




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脳内はいつもピンク色。
妄想とかレビューもどきの感想とか、勝手気ままに綴ってます。ネタバレ含みまくりです。胸熱な勢いで更新したくなる作品に出会ってない気がする今日この頃。
ブログを更新するほどの熱い想いを持てなかった読了本の感想は、読書メーターにて。
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