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The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



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ちょ、『俺屍』リメイクキタ――(゚∀゚)――!!

さっき、『俺の屍を越えてゆけ』こと『俺屍』のリメイクニュースをmixi見て、一気にテンションあがったwww


『俺の屍を越えてゆけ』プロジェクトサイト


あと、何か昨日、ライヴやってたとか?

リメイクだけじゃない! 『俺屍』の“次”についても触れられた
“樹原涼子のひな祭り -俺屍復活祭-”リポート



めっちゃ、懐かしいな~
確か、中学か高校んときやりまくった覚えがある。

友達と養子交換して、結構初期の段階で自分の直系が全員死んだんだよw
だから、神様になった直系の子孫と交神さえて自分の子孫だ!と納得させて進めたwwww

凄い印象的だったのが、一人だけえらい美少年がおって、なっかなかそれに行き当たらなくて、もう充分強いのに、そいつを出したいがために粘りまくって、最強美少年を作りあげて、そいつを当主にして、楽々ボスを倒してEDを迎えたんですよwwww

交神する度に、出来た子供のパラメーター確認をするのが楽しかったw
血濃いくなって、虚弱産まれてめっさ強いのに短命だったりw


ああ、懐かしい。


ただ、どっちかというと、信長の野望みたいな建国系になるのかな? 普通のRPGみたいにキャラ同士の掛け合いとか何もないからなー
立花だっけ?が喋るだけw
サポーターみたいな鬼の中の人がバーローだったよね、漢字忘れたけど、確かキツトって名前だったような……


もし、リメイクあるなら、キャラ掛け合いとか(でも楽しくても短命だったら寂しすぎるなorz)も見てみたいし、Y'sみたいなアクションゲーム式にして欲しいなと思う。
ローグギャラクシーはシナリオ殆ど覚えてないくらい微妙だったけど、凄い戦闘が面白かった。
でも、現代に結構受けてるRPGの戦闘は、何かついていけない気もする。だって、私、TOV絶賛挫折中だもの。TORくらいまで良かったんだけどねー


また、俺屍やりたいなー

もし、ハードがPS3かPSPだったら普通に買うと思う。
大画面で楽しみたいとしたら、もちPS3だけど、結構やり込みゲーでもあるから、PSPだったら起動がお手軽でいいかもしれないとも思う。
PSPにしたって、当時のPS-ROMからしたら、容量約3倍になってるしねー PS3ディスクだと……何倍だw?

でも、その他ハードだったら、しないだろうね。ハード買ってまではしたいと思わないしw

案外、オンラインゲーになったりするんかな?
そしたら、交神も結構すごいことになりそうだwwww
立花というキャラがいなくなって、自分がそのポジションに立つ感じで、どっかのおうちと交流もったりなw


早く正式発表が欲しいところです。
俺の屍を越えてゆけ PS one Books俺の屍を越えてゆけ PS one Books
(2004/10/28)
PlayStation

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俺の屍を越えてゆけ俺の屍を越えてゆけ
(1999/07/23)
ゲーム・ミュージック

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▼誰が何と言おうと、お勧めNo1なライトノベル。思春期萌えの方は、この身悶えるような快感に存分に酔うことができるだろう。
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▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
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▼最近のライトノベル界では中々珍しいガチ戦記物。しかし、ライトノベルとしてニヤっと出来るキャラ具合もちゃんと盛り込まれてる感じが堪らない。全12巻。
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Deep Clear 「Honey Bitter」×「こどものおもちゃ」特別番外編 (愛蔵版コミックス)


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「蝶の毒 華の鎖」のFD「蝶の毒 華の鎖 ~幻想夜話~」。ハッピーエンド後のアフターストーリーのみならず、本編バッドエンド周りも補完されてるとのこと……三郎EDないかなぁ……正直、誰得だが、BADだとあってもいいと思ってしまう。




▼「黒と金の開かない鍵。」(→感想1感想2)を処女作にもつlittle cheeseの新作「トリック オア アリス」
黒と金の開かない鍵。トリック・オア・アリス



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波

Author:波
脳内はいつもピンク色。
妄想とかレビューもどきの感想とか、勝手気ままに綴ってます。ネタバレ含みまくりです。胸熱な勢いで更新したくなる作品に出会ってない気がする今日この頃。
ブログを更新するほどの熱い想いを持てなかった読了本の感想は、読書メーターにて。
拍手レスページ(2011.08~)

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