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The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



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2012年です。

2012年が明けました。

2011年は、何か世界的にも日本的にも色々あった年でした。
何だか去年はさして更新しなかった月もあった気がします。つまり、そんだけ私のヲタマインドを刺激してくれる作品が少なかったということだとも思います。
でも、数は少ないながらも、濃いレビューは比較的書いたような気がしないでもないです。
一応なんだかんだとカウンタは回ってるので、訪問者の方はいてくださるようなので、とても嬉しい限りです。
こんなヲタblogですが、昨年はお世話になりました。そして、今年もどうぞよろしくです。


個人的には、夏冬コミケ行かなかったってのに結構ヲタ的には充実した1年だったのではないかと思います。
ということで、以下色々リストアップしつつ、この2011年を振り返ってみる。
 







旅行


・軍艦島(8月) →旅行記
・タイ(12月) →旅行記

今年は、神が参加されないので、夏冬コミケは不参加。そのかわり、アクティブに動いてみました。
軍艦島では厨二心を刺激され、廃墟を指差し、あの辺からラスボス出てきそうだよねとか友達と話してましたw
タイは、去年の冬コミ時友人と会ったのを切欠に、今度は私が来る番だねと言われ、ある意味半ばノリに近い感覚で行きました。いい国です。また行きたい。生命力にあふれてんなーっと思いました。私ももっと頑張らないとなって思いましたが、日本に戻ってきたらいつものぐーたら精神に戻りました。
うん、でも来年もアジア方面に旅行出来たらいいなと思います。










ライヴ

・JAM Projectのシンフォニックコンサート(2月) →感想
・アニうた2011(2月) →感想
・SEA MALL 下関 Presents 
  “東日本大震災支援 アコースティック ライブ”
(5月)  →感想
・下関 海峡まつり 「巌流島フェスティバル」(5月) (感想同上)
・JAM Project LIVE 2011~2012 GO!GO!GOING!! 
  ~不滅のZIPANG~
(12月)

結構、こうやって並べてみると、結構参加してんねw
アニうた2011が、1列目ど真ん中というありえないくらいの神席で、パンチラいただいたりとやばかったです。JAMのシンフォニックも結構いい席で、まだ2月なのに、私、今年の運使い果たしてんじゃね?とか思ったんですが、当選が出たのは前の年だったので2010年の運を綺麗に使いきったんだなと勝手に思ってましたw

来年は、JAMと水樹奈々のツアー、未定のアニうた2012ってところでしょうか?











ゲーム

・sisters ~夏の最後の日~ →感想
sisters ~夏の最後の日~sisters ~夏の最後の日~
(2011/04/28)
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・蝶の毒 華の鎖(5月) →感想
蝶の毒 華の鎖 初回限定版蝶の毒 華の鎖 初回限定版
(2011/05/27)
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・恋ではなく -It's not love, but so where near.(5月)
恋ではなく -It's not love, but so where near. 初回版恋ではなく -It's not love, but so where near. 初回版
(2011/05/27)
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・神咒神威神楽(9月)
神咒神威神楽 初回版神咒神威神楽 初回版
(2011/09/30)
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ぶっちゃけると、蝶毒以外は個人的には地雷ゲーだった。
sistersはえろシーン可愛かったし高クオリティだったけど何か意味わからんし、システムめちゃくちゃ微妙で、ムービー見ててもなんつーか、睡眠誘発力ぱねぇって感じで、恋ではなくも幼馴染wktkとか思ってたのに、主人公二人とも全く共感持てなかった。神咒神威神楽は、前作要素強すぎるし、シナリオの書かれ方なじまないし、死姦で生き返るとかどんだけやねんwwwwって感じの突っ込みどころは凄かった。あと、これエロゲにする必要ないってくらいとってつけたようなえちシーンがねorz

結局、きちんとシナリオ読んで、フルコンプしたのは蝶毒だけでした。やっぱり、嗜好的には乙女ゲのが萌えられるようです。
童貞幼馴染wktkしながら、成金と庭師にやられまくってやばかったです。

2012年の抱負的には、男性向けエロゲは、いくら絵や設定が好みだったとしても、レビュー来るまでは我慢。地雷は踏まないこと!
来年は、今のところ購入確定してるのは、little cheeseさんの「トリック オア アリス」くらいかなー
前作、黒金と違い、シナリオには定評のある方なので、その辺期待。キャラデザはロリくさいけど許容範囲内だから、多少スチルがデッサン崩れても脳内補完できるはず! 乙女ゲは、イラストよくてもシナリオ力で微妙な気分になるし、シナリオよくてもキャラデザ合わなかったら、私にとって全く萌えられないコンテンツですからw











小説

正直、2011年は小説作品の辺り年だった。
というか、比較的に小説を読んだ年だったと思う。ざっと数えてみたら、70冊以上。2010年とか10冊ちょっとくらいですよw
なので、今年に出会った面白かった作品を挙げてみる。



・金星特急
[感想] 金星特急 1~3巻
[感想] 金星特急 4巻

金星特急 (1) (ウィングス文庫)金星特急 (2) (ウィングス文庫)金星特急 3 (ウィングス文庫)金星特急 (4) (ウィングス文庫)金星特急 5 (ウィングス文庫)



・成人館儒生たちの日々、奎章閣閣臣たちの日々
[感想] 成均館儒生たちの日々(上)(下)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(上)
[感想] 奎章閣閣臣たちの日々(下)
成均館儒生たちの日々(上)成均館儒生たちの日々 (下)奎章閣閣臣たちの日々 (上)奎章閣閣臣たちの日々 (下)



・烙印の紋章
[感想] 烙印の紋章 1~9巻
烙印の紋章―たそがれの星に竜は吠える (電撃文庫)烙印の紋章〈2〉陰謀の都を竜は駆ける (電撃文庫)烙印の紋章〈3〉竜の翼に天は翳ろう (電撃文庫)烙印の紋章〈4〉竜よ、復讐の爪牙を振るえ (電撃文庫)烙印の紋章〈5〉そして竜は荒野に降り立つ (電撃文庫 す 3-19)烙印の紋章〈6〉いにしえの宮に竜はめざめる (電撃文庫 す 3-20)烙印の紋章(7) 愚者たちの挽歌よ、竜に届け (電撃文庫)烙印の紋章〈8〉竜は獅子を喰らいて転生す (電撃文庫)烙印の紋章 9 (電撃文庫 す 3-23)



・ほたるの群れ
[感想] ほたるの群れ1~2巻
ほたるの群れ〈1〉第一話・集(すだく) (幻冬舎文庫)ほたるの群れ2 第二話 糾 (幻冬舎文庫)



・花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す
[感想] 花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す
花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す (B's-LOG文庫)





今まで追いかけてたシリーズが、RDG、新FQ、芙蓉千里シリーズだけだったのに対して、5作品も新規開拓が成功したわけです。まぁ、成均館シリーズは既に終わってますし、花狩のロゼはどうやら打ち切りくさく、非常に残念なのですが、それでも「金星特急」「烙印の紋章」「ほたるの群れ」という3作品も今後追いかける作品が出来たというのはとても嬉しい限りです。










漫画

新規開拓という意味では新たな出会いは殆どなかったと思います。
以下2作は今年1巻が出た作品ではありますが、普通に知ってる作者さん買いの新作といったところでしょうか?
ノラガミ(1) (月刊マガジンコミックス)ノラガミ(1) (月刊マガジンコミックス)
(2011/07/15)
あだち とか

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皇子かプリンス 1 (マーガレットコミックス)皇子かプリンス 1 (マーガレットコミックス)
(2011/12/22)
桃森 ミヨシ

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それなりに読んだとは思いますが、がつんとはまりこんだ作品はあまりない気が……。1980年代連載開始作品とか読んでみようと大人買いしたはいいけど、いまだ読めてなかったりもしますw











アニメ

とりあえず、完走した作品を挙げてみる。


・レベルE 全13話
レベルE 1 [DVD]レベルE 1 [DVD]
(2011/02/23)
浪川大輔、子安武人 他

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クオリティも個人的には高いと思ったし、子安さんが凄かったww
DVD1巻買ったんだけど、完走はしなかった。最終話の締めに王子の娘の話が入ってなかったのが残念でした。ここまでちゃんと製作されてたら円盤全巻購入してた気がしないでもない。



・花咲くいろは 全26話
花咲くいろは 1 [Blu-ray]花咲くいろは 1 [Blu-ray]
(2011/07/20)
伊藤かな恵、小見川千明 他

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やっばいくらいに、徹×緒花に萌えまくった……けど、2クール目に突入して私にとって面白味がなくなり、しまいにゃ、私自身がアンチスレの住人になってしまったという、天国と地獄を味わった作品でしたwwww
孝ちゃんも嫌いじゃなかったけど、徹さんがイケメン過ぎてやばかった。そのイケメンも2クール目の何話だったか忘れたけど、終盤でないだろwwwって下げ要素来て一気に熱が冷めた。徹EDになったら、えろSS書こうかと思って、ネタをメモ帳に保存したりしてた。本当に1クール目はかなりヘビロテして視聴した作品だったけど、どんどん見なくなっていった作品でした。
なんというか、1クールですっきり終わらせとけば良かったのにねと思った作品。
旅館閉館ED、主人公は東京に戻って幼馴染の彼氏が出来ましたという何とも言えない終わり方でした。
うん、でも作画は本当に凄かった。内容微妙でも、作画さえ良ければそれなりに売れることを証明してくれた作品だと思います。

つか、久しぶりに公式HP確認したら、2012年、新作映像製作決定ってどうゆうことだよwwww まぁ、円盤売り上げ良いからねー(棒)




・TIGER & BUNNY 全25話

TIGER&BUNNY(タイガー&バニー) 1 (初回限定版)  [Blu-ray]TIGER&BUNNY(タイガー&バニー) 1 (初回限定版) [Blu-ray]
(2011/05/27)
平田広明、森田成一 他

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結構作画ひどいところあったように思ったけど、終わり方もすっきりアニメってこうゆうもんだよね!って感じで楽しめた作品でした。これはもう一度改めて視聴してみたいと思う。
劇場版製作決定は普通に楽しみ。



・BLOOD-C 全12話
BLOOD-C 1 【完全生産限定版】 [Blu-ray]BLOOD-C 1 【完全生産限定版】 [Blu-ray]
(2011/09/28)
水樹奈々、藤原啓治 他

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何かよくわからんけど、何かすごかった作品。ぼかし外したグロ映像がちょっと気になるところです。
実はどっきりでした落ちに笑ったwwwww でも、劇場版ちょっと気になってます。




・僕は友達が少ない 全12話

僕は友達が少ない 第1巻 [Blu-ray]僕は友達が少ない 第1巻 [Blu-ray]
(2012/01/13)
木村良平、井上麻里奈 他

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意外に面白くて、完走してしまった作品w 肉が可愛過ぎてやばかった。妹も可愛かった。理科も嫌いじゃない。でも、夜空の魅力は最後までよくわからんというか、小鷹にとって思い出以外の何物でもなかったんじゃねぇかって思う。



・輪るピングドラム 全24話
輪るピングドラム 1(期間限定版) [Blu-ray]輪るピングドラム 1(期間限定版) [Blu-ray]
(2011/10/26)
高倉冠葉(木村昴)、高倉晶馬(木村良平) 他

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1クール目はペンギンのシュールさにかなり笑った。
でも、結局最後まで何かよくわからん作品だった。最後結局、二人の記憶は消えてしまって、子供に戻ったの? でも何で?という疑問が……。

でも、オリジナルアニメとして、こうゆう作品はいいなと思います。





こうやって見てみると、オリジナルアニメ率が結構高いです。
というか、色々見た気はするけど、どんだけ完走してない作品多いんだwwww










まぁ、ヲタ関連に関しては、2011年はこんなところでしょうか?

ドラマは結構見た気がするし、韓国ドラマデビューしたのも今年だった気がします。



うん、ヲタ的にはとても充実した2011年だったのではないでしょうか?
2012年も2011年以上にヲタ年になればいいなと思います。




ということで、今年もよろしくお願いいたします。
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「烙印の紋章」と世界観を同じくする作品。人質として敵国で過ごしたアトールの第二公子レオ・アッティールが、どうして後世悪名高き英雄『首狩り公』と呼ばれるようになったのか――? 重厚な世界観はもちろん折り紙つき。ライトノベルを読む楽しさ数年ぶりに思い出させてくれた胸熱な戦記物。
[感想] レオ・アッティール伝Ⅰ 首なし公の肖像
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▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
[感想] カーリー1~2巻
カーリー <1.黄金の尖塔の国とあひると小公女> (講談社文庫)カーリー <2.二十一発の祝砲とプリンセスの休日> (講談社文庫)



▼TL小説。騙されたと思って読んで見ろ!
◆ただの男女として出会った二人が少しずつお互いを知り、そして――(火崎勇著「恋と泥棒の仕方は覚えます」) ◆わずかな気持ちのすれ違いから誤解が生じてしまう。王道の話運びの中、一人称の心情描写がぐいぐいくる。(火崎勇著「あなたの手を取るその前に」) ◆復讐のため陵辱され愛人関係を強いられたその先、過去の真実とは――?(藤波ちなこ著「初恋の爪痕」) ◆互いに心と身体に傷を持つ姫と騎士、二人の出会い。姫を救うため騎士のとった行動とは?(藤波ちなこ著「最愛の花」

[感想] 恋と泥棒の仕方は覚えます
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[感想] 初恋の爪痕
[感想] 最愛の花
恋と泥棒の仕方は覚えます~姫君と黒の貴公子~ (ジュリエット文庫)あなたの手を取るその前に (ガブリエラ文庫)
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ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)



▼竜×人間のもどかしい恋物語。独自の世界観と取捨選択され凝縮された内容が魅力的。恋愛だけでは語れない少女小説。2015年4月現在、6巻まで刊行中。
[感想] 白竜の花嫁 1~3
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[感想] 白竜の花嫁 6 追想の呼び声と海の覇者
白竜の花嫁 紅の忌み姫と天の覇者 (一迅社文庫アイリス)白竜の花嫁6(仮) (一迅社文庫アイリス)



▼主人公は、社会人女装お母さん(♂)! 定期的に読みたくなっては、腹がよじれるほど笑わせてくれる上に、中にはほろりと来るエピソードも有。女装お母さん真琴と子供の崇、そして真琴の恋人、菜摘が織り成すコメディ作品。全10巻。→ 最終巻感想
ニコイチ(1) (ヤングガンガンコミックス)ニコイチ(10)(完) (ヤングガンガンコミックス)

◆同作者による、義姉弟モノの恋愛作品、ライアー×ライアー。2015年4月現在6巻まで刊行中。
ライアー×ライアー(1)ライアー×ライアー(6) (KC デザート)



▼罪について描かれた三作が収録された作品集。個人的には冬霞が一番好き。少女漫画的には半夏生。→ 感想




▼「花」に愛しい人を奪われ、癒えない傷を胸に、主人公は「花」と戦うことを決意する。主人公とヒロインの距離感が絶妙。世界観もファンタジックで幻想的。続きが読みたくて堪らない作品の一つ。
[感想] 花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す
花狩のロゼ 歌姫は薔薇を殺す (B's-LOG文庫)



▼ごく普通の中学生として過ごしていた主人公の日常が変わっていく。限られた世界の中で、日常を隣り合わせに死闘が繰り広げられる。先の見えない不安の中に面白さが混在し、今後の展開が全く読めない。2014年1月現在、一学期編完結、4巻まで刊行中。2013年12月よりstudio ET CETERAで5巻分を無料公開中。
[感想] ほたるの群れ1~2巻
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▼青春恋愛小説。主人公の達観したような淡々とした視点の中、様々な感情が混ざり、ある種の熱さを伴ってヒロインに接している描写がたまらない。全3巻。
[感想] 東雲侑子は短編小説をあいしている
[感想] 東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる
[感想] 東雲侑子は全ての小説をあいしつづける
東雲侑子は短編小説をあいしている (ファミ通文庫)東雲侑子は全ての小説をあいしつづける (ファミ通文庫)



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[感想] 烙印の紋章 1~9巻
[感想] 烙印の紋章 12巻
烙印の紋章―たそがれの星に竜は吠える (電撃文庫)烙印の紋章XII あかつきの空を竜は翔ける(下) (電撃文庫)



▼とにかく大好きな少女漫画「こどものおもちゃ」の紗南ちゃんと羽山のその後を読むことが出来るHoneyBitter番外編。これの前編が出たときは、雑誌で何度も何度も読んでは、次号が出るまでの間、こどちゃも何度も読み直しました。もう、最高です!→感想
Deep Clear 「Honey Bitter」×「こどものおもちゃ」特別番外編 (愛蔵版コミックス)


▼某社倫理規定に抵触し出版停止となった、唐辺葉介氏のあの問題作が、ついに始動。→ 感想
暗い部屋



▼軍人幼馴染目的だったが、成金と庭師にやられた。えろもシナリオも満足保証!! 特に成金BAD「後悔」は涙腺刺激された。→ 感想




「蝶の毒 華の鎖」のFD「蝶の毒 華の鎖 ~幻想夜話~」。ハッピーエンド後のアフターストーリーのみならず、本編バッドエンド周りも補完されてるとのこと……三郎EDないかなぁ……正直、誰得だが、BADだとあってもいいと思ってしまう。




▼「黒と金の開かない鍵。」(→感想1感想2)を処女作にもつlittle cheeseの新作「トリック オア アリス」
黒と金の開かない鍵。トリック・オア・アリス



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