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The Dream is to any directions on the Current of the Clouds. 主に漫画、ライトノベルの感想などを更新、溢れるオタク思考が原動力です。



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[漫画] ちぐはぐラバーズ 上・下 著:鈴木央

ちぐはぐラバーズ 上 (少年チャンピオン・コミックス)ちぐはぐラバーズ 上 (少年チャンピオン・コミックス)
(2012/08/08)
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ちぐはぐラバーズ 下 (少年チャンピオン・コミックス)ちぐはぐラバーズ 下 (少年チャンピオン・コミックス)
(2012/08/08)
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何か、最近気がついたら更新停滞しております。
今月はそこまで本を読んでないので、書くこともないのですけれどねw


鈴木央先生の新作「ちぐはぐラバーズ」。


はい、安定のショタでしたwwwww



これの1、2話がチャンピョンに掲載された頃、読み切りってことだからチラ見した覚えがあります。
というか、チャンピョンって探そうと思っても、はて、どこに置いてあるっけ?と思わず考えてしまうほど、私にとって馴染みが薄い雑誌です。
ジャンプ>>>>超えられない壁>>>サンデー>マガジン>>>チャンピョン
って感じです。


今回の話、スポーツ+ラブコメですが、ラブコメ具合が普通に安定してて面白かったんですが、剣道話的になると変な技名とか出てるのがなんだかなあぁ……金剛番長が受け入れられなかったのもその辺の理由があるんですがね(まぁ、主に主人公のキャラビジュアルに寄るのもでかいけどw)


血のつながらない姉弟な関係ですが、お互いが惹かれあってるのは正直よくわからない要素とも言えますが、まぁそんなもんって感覚で読んでました。
というか、感想的にはそれ以外の何者もないのが正直なところorz
姉や大切な人が関わると普段所詮敗退な弟無心くんなのに、インターハイ常連者にも匹敵する力を発するというチート設定。
まぁ、ライパクやブリザードアクセルのチートさに比べたら全然かわいいもんですがw


今回、敵(?)側の学校として、ライジングインパクトと世界が同じく、グラールが出てきます。
どうやらゴルフと剣道の名門校らしく、そこの生徒会長モーガンさんを守護する騎士の一人に、ライパクの彼にそっくりなフェニックスの性を持つ人が出てきました。
その辺ちょっとにやにやしてしまいました。その上、彼の日本語は東北弁。どうやら叔父に教わったそうです。一コマだけ出てきます。
というか、なんでクエスターの息子が剣道wwwwってそんな突っ込みどころはありますが、こういった世界観の共通は面白く思います。がっつり繋げられるよりも知ってる人は知ってるんだぜ的な匂い度が素敵です。



鈴木央先生の作品は普通に好きなんですが、個人的にはショタ過ぎるのがなぁ……と思ったりします。

主人公、ヒロイン共にキャラが好みだったのは、ウルトラレッドですが、こういった普通のお年頃の平均体型の主人公たちの話が見たいなぁって思ってしまいます。
まぁ、ガウェインは小3設定でしたし、あのぷにり具合でも全然大丈夫なのですが、今回の無心くんは中学生だからなぁ……


というか、主人公カプよりも、モーガンさんとその取り巻き騎士さんたちのが好みでした。
モーガンかわいいよモーガン。
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テーマ : 漫画の感想    ジャンル : アニメ・コミック

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▼誰が何と言おうと、お勧めNo1なライトノベル。思春期萌えの方は、この身悶えるような快感に存分に酔うことができるだろう。
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▼韓国ドラマ「太陽を抱く月」の原作、上下巻。お互いの顔も知らないまま終わった幼い恋。しかしそこには外戚が関わり、父王が隠蔽した恐ろしい事件が隠れていて――。8年の時を経て、再び動き出す【太陽】と【月】の恋物語。
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▼WW2という世界を背景に生きる少女(少年?)たち。正直欲張りすぎだろ!ってくらい萌え要素の詰め込みを感じるも不思議と破綻せずに読ませる魅力に溢れるている。6年の歳月を経て講談社文庫で新装復刊、2015年4月現在3巻まで刊行中。全4巻完結予定。
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▼TL小説。騙されたと思って読んで見ろ!
◆ただの男女として出会った二人が少しずつお互いを知り、そして――(火崎勇著「恋と泥棒の仕方は覚えます」) ◆わずかな気持ちのすれ違いから誤解が生じてしまう。王道の話運びの中、一人称の心情描写がぐいぐいくる。(火崎勇著「あなたの手を取るその前に」) ◆復讐のため陵辱され愛人関係を強いられたその先、過去の真実とは――?(藤波ちなこ著「初恋の爪痕」) ◆互いに心と身体に傷を持つ姫と騎士、二人の出会い。姫を救うため騎士のとった行動とは?(藤波ちなこ著「最愛の花」

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恋と泥棒の仕方は覚えます~姫君と黒の貴公子~ (ジュリエット文庫)あなたの手を取るその前に (ガブリエラ文庫)
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ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)



▼竜×人間のもどかしい恋物語。独自の世界観と取捨選択され凝縮された内容が魅力的。恋愛だけでは語れない少女小説。2015年4月現在、6巻まで刊行中。
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黒と金の開かない鍵。トリック・オア・アリス



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脳内はいつもピンク色。
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ブログを更新するほどの熱い想いを持てなかった読了本の感想は、読書メーターにて。
拍手レスページ(2011.08~)

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